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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
5巻くらいまでは読んだかな?
絵が薄い、印象も薄い。
さらさらしたペンタッチは好きです
ニャンコ先生の可愛さはわからない。
れいこさんはすごく可愛い。
アニメが面白かったので試しに読んでみました。
コミックもなかなか面白かったです。
アニメはこの独特な雰囲気を壊さずにアニメならではの表現をプラスしとても良いものに仕上がっていると感じました。
友人から借りて読みました。
ストーリーがとても柔らかく、癒されました(笑
とても素敵な話だとは思うのですが、個人的にこの方の絵があまり好きではない
(……すみません:)
ので★3つです。
ただこれを読んでもっと人を大事にしようと思いました(え)
妖怪が見える少年が祖母の残した友人帳を受け継いだことで妖怪に狙われだす。封印を解いてしまった用心棒のにゃんこ先生と共に妖怪に名前を返したり、様々な出会いと別れを繰り返すというちょっと切ない妖怪譚。
アニメと変わらないというかアニメが変わらない。多少アニメだと間延びに感じた箇所のテンポもサクサク進むのはいい。ちょっとした小ネタ(みかんが柿だったり)は季節か構成の関係か変えてあったりするけど、そういうのを探すのは楽しかった。妖怪は漫画の方が怖くない。
愛しいっていう想いはすごいあたたかい。
露神も燕も一時でも愛しい人に己の存在を認識してもらえて幸せだったんだろうな。
1-10巻まで一気読み。
人も妖もすべてが愛おしい。
夏目がいいこで…
何度もじんわり泣きました。
あんなに苦労してるのにね。
常に本屋に平積みされていて気になっていました。
妖と人の境界を行く少年のお話。
最初は1話完結になっていて読みやすいです。
主人公のナツメのどこかさびしそうな感じがすき。
アニメもぜひ観てみたいな。

アニメを見て知りました。。
漫画も読みたくなったので、
再放送を待てずに…(笑)つい1巻を購入してしまいました(^○^)
ニャンコ先生、最初から招き猫さんの姿だったんだなぁww
笑...





