フルーツバスケット (4) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 高屋奈月
  • 白泉社 (2000年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (193ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171645

フルーツバスケット (4) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 自分に無いものを持つ人に対して…素直に好意を示す事ができるのは…すごい…と…思う…

  • 王族のような口調の綾女がツボでした。由希のことを大切に思ってるお兄ちゃん、素敵です。
    紅葉のお母さんのお話は悲しい。拒絶されても忘れられてもお母さんを大事にしている紅葉の健気さに胸を打たれました。

  • 神様、慊人が登場ですよ!
    紅葉の笑顔には、いろいろな悲しみがあったんだなぁ…。
    紅葉が一番大人に見えた。

  • 電子。綾女さんでわー!っと騒いだ後の紅葉の話が切なくって。由希も夾もどんどん素直になってて可愛い。

  • おうともよ!!
    有森サトミ15歳さそりのB 趣味は手芸でチャームポイントは細い足首じゃー!!

  • あーや登場。マブダチトリオは私にとって大人の男の友情萌えの原点。

  • 花島って……優しいけど怖い……
    ところで、髪の毛逆立ててると“怒り”っていう表現はいつの間に生み出されたのかしらん?

  • 再読日:2012年12月25日
    4巻目で慊人と対面した透。
    もっと先での出来事だと思っていたので驚きました。
    由希の幼い頃等やや暗い描写の後に綾女が初登場。
    こんなに陽気な人なら会った瞬間に体力を吸い取られそうです。
    この巻の初見は大学1回生でした。
    この頃解らなかった綾女の言葉は、大人になったからこそ理解出来る事でもあります。
    とても胸に深く沁み入りました。

  • 2011/02/21:コミックレンタルにて読了。

  • いろいろやってきて、学校が騒がしくなった。
    綾女登場。
    紅葉の哀しみ。
    お母さんの墓参り。

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