W(ダブル)ジュリエット (1) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 絵夢羅
  • 白泉社 (1999年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592173410

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W(ダブル)ジュリエット (1) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 少女漫画らしく設定はぶっ飛んでいるが、絵が綺麗。
    話は、ちょっと辻褄が合わないところもあったりするけどご愛嬌、かな。

  • 糸さんとまこが大好きvV
    シナリオもしっかりしてるし、何度読み直しても面白いと思う!

  • 私の花ゆめ黄金期

  • 全14巻読了。男らしい女子と女らしい男子の話。

  • あ、これメチャクチャ印象薄い作品なんですよね。カロリー0並に私に何も影響与えなかった。まぁ、真が女装する理由は上手い事つけたなぁと感心したんですが、演劇やってる人って人間に興味ないのかな、とも思った。……女と男の躰の違いなんて、学ランとかサリーとか骨盤の線が隠れる服じゃない限り大体解るさ? 演劇人って人間観察のエキスパートじゃないの? これで演技が上手いんだぜってアリなん? 後、糸、お前そんなに男物の服着たいんなら私服高行け。こちらには真と違い男装に何の意味も見出せなかったので、露骨にキャラ作ってるなってのは感じた。……演劇に対するステレオタイプ真っ盛りなので、これも全て「少女漫画ですから!」の一言に集約するしかないのかな。

  • 役者になるという夢を叶えるために、女生徒・天野真琴として高校に入学した男・成田真は、あるときふとしたきっかけから同じ高校の男より男らしい三浦糸に女装の秘密を知られてしまうが---。

    甘酸っぱくて、恋がしたくなる。
    読んでて、ついついにやけてしまうような本。
    真琴の吐き気をもよおすほどの甘い台詞にメロメロです。

  • してみたい恋の形の一つだからこんなに好きなのかもしれません。

  • 単行本全14巻・完結済

    現在WジュリエットⅡ連載中

  • なつかしくなって読み返してみました。

    でも絵はやっぱり今も昔もていねいですね。
    荒さはあるけれども愛がこもっていてきれいで、
    変わっていらっしゃらないなあ、と思います。

  • 全巻読破。シリアスとギャグのバランスがいい話です。詳細設定はあえてふせますが男役が似合う女性と女役が似合う男性のお芝居の話。徐々に恋愛に発展していく話がかわいらしくて好きです。

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