かたつむり前線 第7巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 藤川佳世
  • 白泉社 (2002年11月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592174271

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かたつむり前線 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 「かたつむり前線」最後に残されたのは今まで保留にされていた佐倉の答えただひとつ

    文化祭に外人キャラにアメリカ行きとは最後の最後にベタな…
    終わり方も予想どおりで結果的には良かったと思います

    芙美と鹿上くん、有理ちゃんと斉木和也くん、
    この人たちはなかなか良い雰囲気だったけど語られず終いだったのは少し心残り。

  • ストレスがたまるとかたつむりに変身するというインパクトが回を追うごとに、私にも平凡?な出来事に思えてきてしまうくらい、普通の学生生活が描かれています。変身の謎を解いたりはまったくせず、むしろこういう体質だから〜と梶原本人も周囲も受け入れてるのが面白いです。(どんな体質だょ!)

    マンネリ化や引き延ばしもなく進んで、終わるべきタイミングで終わったって印象です。ラストはお約束の変身で、読後もすっきりでした。

  • 全7巻。キャラクターたちのノリが大好きでした。未だに本棚にあるv

  • 全七巻
    一、二巻が面白かったです。

  • バタバタっと急展開。
    読んだ当初、佐倉に殺意が湧きました。
    後味は悪くない終わり方でした。

  • ストレスが溜まるとかたつむりに変身してしまう梶原君と、そんな彼の秘密を知ってしまったばかりに彼に振り回される朝子のお話、最終巻です。
    自分の持っている少女マンガの中でベスト3に入る位に好きな漫画です。

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