八雲立つ (18) (花とゆめCOMICS)

  • 203人登録
  • 3.39評価
    • (11)
    • (11)
    • (60)
    • (1)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (2002年7月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592174387

八雲立つ (18) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 五十鈴怖い

  • 元気になった闇己、術者の頭数の為に縁を切っていた母を迎える。いよいよインベも仕掛けてきて、康子は五十鈴の魂降ろしに使われるし、センジも囚われたまま。古代編ではアメノムラクモの誕生秘話も語られ、一話からの謎やつながりが明かされる。

  • 楽しくなってきたし、続きも気になる。過去話は今までちゃんと読んでいないから興味ないまま。

  • 完結からだいぶ経っている作品ですが、興味がありながら未だ読んでいなかったので、中古で15巻まで購入して一気読み。続きが気になってさっそく18巻まで入手しましたが、残すところ最終巻のみです。結末が気になってしょうがない。っていうかあと1冊で本当に終わるんですか。
    本編もおもしろいですが古代編も大好きです。

全5件中 1 - 5件を表示

八雲立つ (18) (花とゆめCOMICS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする