てるてる×少年 第7巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 高尾滋
  • 白泉社 (2004年1月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592174653

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てるてる×少年 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 松子さんと殿のくだりが大好きで。噛み付いてやりたいよね。
    お着物綺麗だな〜

  • 借り物。しのとさいぞーがどんどん大人になってく!!ビジュアル的にもなんか大人びてきた なぁ。話が複雑で戻って読み直したりしたいけど借り物だとそれができない。。

  • 久々に読み直した。やっぱり高尾滋いい〜…泣きそうになった。

  • 高尾氏に憧れてる。

  • 言えなかった秘密を才蔵に話すしのだけど、それでもしのの不安は消えません。そりゃそうでしょう。
    そんな中、生むんじゃなかったと言った母が、実はしのの存在を疎んでないと知るしの。心から嬉しそうなしのにえびもホロリ。幸せそうなしのと才蔵だけど、周りは危険な怪しい雰囲気プンプンです。

  •  紫信さんから衝撃の告白を受けた才蔵さん。それでも思いは止まらない。<br>
     「しのぶ様だけがいればいいのに」<br>
     眠る彼女に囁いたその意味は?<br><br>
     年始を迎え殿の実家の寺にやってきた二人。そこで彼らは殿についていろいろなことを知ることに。部屋から発見されたアルバム、「俺ヒストリー」、それと、紫信さんの母上、松子さんの若いころの写真・・・。<br>

    <br> 殿と義人さんは幼なじみらしい。ストイックそうな義人さんのほうが私は好きなのだが、殿の言動はドキドキしてしまう。<br>
    <br>
    「可哀相に 俺を捨てるのは辛いだろう」<br>
    「最後に笑うのは俺だって<br>
     きっと証明してみせるよ」<br><br>
     くあー…、まぶしい、まぶしすぎる…!<br>
     紫信さんと才蔵さんとともに、これから殿と松子さんの話もどんどんからんでくると思われる…。どきどき。

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