お迎えです。 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 田中メカ
  • 白泉社 (1999年12月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592177463

お迎えです。 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 今更ドラマ化でびっくりしてます。大好きな作品。着ぐるみは実写で感情表現どうするんだろうかw

  • 「お迎えデス。」
    日本テレビ 土曜21時
    出演:福士蒼汰、土屋太鳳、鈴木亮平、門脇麦
    http://www.ntv.co.jp/omukaedesu/

  • 切ないエピソードが多いけれど絵柄とストーリー運びがほんわかさをプラスしていて、優しい気持ちで読み通せました。
    えんちゃん、飄々としているかと思いきや切なかった……。少女漫画でこういうタイプの主人公って珍しいですね。どのキャラクターも、その後がきになる。

  • どういう経緯でドラマ化になったんだろう!というぐらい夢みたいな企画で嬉しい。
    10代の頃大好きだった漫画。ほのぼのしながらも、切なくて、ラブコメで。ナベシマさんの空飛ぶうさぎスクーターは絶対実写でインパクトあると思う。楽しみです。

  • 甘すぎずほろっとして、メカ作品の中では、一番バランスいいなぁと思う。好き。
    実写ドラマですごく見たいです。向いてると思う。

  • 5巻にて。

  • コメディ要素が強くてゆる~い雰囲気なのに、読み進めていくとせつなさに胸がきゅっとします。

    笑いながら泣いちゃう、大好きな作品です。

  • ひょんなことからあの世の会社GSG(極楽送迎)のナベシマとゆずこにであった堤円。迷った霊をあの世に送り届けるバイトをするはめに!?

    二話を見るまでゆずこちゃん男の子だと思ってた…。
    あまり表情が変わらない主人公と言うのも面白い

  • 田中メカのデビュー作。
    最初の作品だからかまだ絵にあどけなさはありますが、死者をお迎えするというバイトを始めたという内容で「死」について触れているのにコミカルだったりして面白かったです。感動もありです。

  • 男前の阿熊が円を意識しだしてから、完全に女の子になってしまうところが可愛くてしょうがない。ラストも完全にくっつけないで終わったところが私的にかなりツボ。「待ってよ」に対し「待ってる」と返すところ、円の器の大きさを感じた。阿熊さん、早く報われない恋に踏ん切りをつけてあげて!

    このての話って重くなりがちだけど、この作品は明るく爽やかに描いてる。最後まで楽しく読めた。


    ■全巻読了

    ■好きなキャラ
    円、阿熊、ナベシマさん、柚子他、基本的にゴーストのみんな

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