白迷宮―光の中の未来 (花とゆめCOMICS―京&一平シリーズ (2954))

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著者 : 神谷悠
  • 白泉社 (2006年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178583

白迷宮―光の中の未来 (花とゆめCOMICS―京&一平シリーズ (2954))の感想・レビュー・書評

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  • <収録作品メモ> 
    ●夢迷宮-微笑する人形- 平成17年 別冊花とゆめ7月号掲載 
    ●白迷宮-帰還する子供たち- 平成18年 別冊花とゆめ1月号掲載 
    ●白迷宮-砂漠と海- 平成18年 別冊花とゆめ3月号掲載 
    ●白迷宮-光の中の未来- 平成18年 別冊花とゆめ5月号掲載 
    ●大江戸☆迷宮 描き下ろし

  • 文庫はまだここまで来ていません。
    京の父親発覚。これは読めなかった...
    でもしっくりくる...

  • 神谷悠作品は全てコミックで所持している…けど、イメージすら無いってずいぶん時間も経ったのね(汗)

  • 正確には完結してないけど、一旦休止・再開未定ということで、一応完結コミックの方に。
    最新刊は画像がなかったのでシリーズ33冊目のこれ。

    基本的に登場人物は全員軸がずっとブレないのだけれど、これだけ長く続いたシリーズならそりゃ勿論作者の、そして作中でのキャラクターの成長に合わせて変化が出てくるのって当たり前のことだと思うし、京ちゃんも決して変わってないわけではないのだけれど、ブレないメンツの中でも一層、大事な部分は変わらずにただ柔軟に穏やかになっていくその姿に多分10年以上励まされ続けてる。
    神谷さん自身、結婚して、出産するから休筆、という状態になったのに、初心を忘れず、京ちゃんの生き方を「こういうのもアリだよね?」と言えるのが凄い。だいたいの人は、特に女性は、子供が出来たら、そういう生き方を肯定する寄りになる人が多いと思うんだけど。
    さすが京ちゃんの産みの親。
    京ちゃんはいつまでも私の理想の人間像です。

  • 全巻持ってるので此の巻のみ表示

  • 京&一平(迷宮)シリーズ。事件ものの漫画。学生時代の話が好き。

  • 迷宮シリーズ。

  • 今までの話が伏線になっているとは!!!思わず過去の京&一平シリーズを読み返しました。

  • 全巻レビューは無理だからとりあえず最新刊を(笑)

  • 迷宮シリーズ。
    これはおもしろい。

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