フルーツバスケット (15) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 高屋奈月
  • 白泉社 (2004年9月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178859

フルーツバスケット (15) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 純黒のシンデレラ!……シンデレラっぽいもの(笑)

  • 再読日:2012年12月27日
    由希の小学校時代。
    ようやく透が迷子になって助けてくれた子の経緯が判明。
    文化祭の劇「シンデレラっぽいもの」は本当に面白かったです。
    久々に笑いました。

  • 床に落ちていたのでつい読んでしまった。いつか部屋が整理できたら全巻通しておさらいしたいものだ。文化祭の「シンデレラっぽいもの」サイコー。由希の魔法使いが僧侶みたいでよかった。花島さんの純黒のドレスも素敵。私も師匠さんみたいな人がいいかな。ジッチャンはいつも一人!!

  • そんな展開ですか…。私は、透・由希・夾の3人でほんわか~としてる感じが好きでした。由希が透に求めているものは、“母親の愛情”だったんですね…。ベクトルが完全に夾に向いてしまって萎えた。

  • 2011/02/28:コミックレンタルにて読了。

  • この巻は盛り沢山。
    ゆんゆんの過去話から文化祭の劇「シンデレラっぽいもの」。

  • なんて重い巻だろう!笑
    由希くんの過去話は重いけど何回も読んじゃう。
    その後のシンデレラがなんとも軽くて笑えますがw

  • 由希の過去。由希の本音。
    改めてこの作品すごいなぁって思いました。すごく心に訴えかけてくるようなストーリー。黒々どろどろしてるけど、こういうのは嫌じゃない。
    それぞれの設定や性格、心の動きが細かくていいなぁと思います。まだ全部読んだわけではありませんが。

    「シンデレラっぽいもの」も最高でした(笑)ナイス配役!ナイス脚本!
    それぞれの心の叫びのようなものも出ていましたね。
    どこまでが台本通りで、どこまでがアドリブ…というより素なのか、ほとんどの部分でわかりにくかったなー。

  • 孤独で真っ暗だった由希の幼少期。そんな自分が透に出会い、彼女に求めていたのは…。誰にも話さずにいた事を翔に告げる由希。一方、文化祭で劇を発表する透達のクラスでは、配役ミスで稽古が難航。舞台は波乱の幕開け!?

  • 主人公、透ちゃんの生き方、笑顔に励まされる。ふとした時に読みたくなる、素敵なお話です。

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