フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))

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著者 : 高屋奈月
  • 白泉社 (2006年1月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178897

フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))の感想・レビュー・書評

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  • 春の宣言通り、背が伸びてかっこよくなった紅葉。やっぱり透のことを女性としても好きだったのね…。
    だから夾に対しては、若干いじわる。切ない。

  • 猫憑き、事故死、死別、情愛の欠如、孤独……今更ながらに、話が若干重い……人の苦しみに重いも軽いもなし……

  • 再読日:2012年12月27日
    今日子の命日にお寺で会った透のお祖父さんと夾。
    そこで透の言葉遣いが敬語になったか等が判明。
    以前の感想で透が敬語を使う様になるのはこの頃からかも、と書きましたが、
    親戚から中傷されて導き出されたとは思ってもいませんでした。
    親戚同士では詰り合いは無いものだと思っていたので驚きました。

    そんな中、背がぐんと伸びた紅葉と駆の恋人小牧に和みました。

  • 2011/02/28:コミックレンタルにて読了。

  • この辺りからずっと夾くん×透くんのターン!
    もうにやにやがとまらない。
    大きくなってカッコよくなったもみっちハンパない破壊力。カッコよすぎ。

  • 透と翔の接点。
    なんだかもう本当に色々と考えさせられます。

    みんなが幸せになってくれたらいいなぁ。

  • 十二支の呪いを解いて、夾を救うにはもう時間がない!
    そんな折、透の母・今日子の命日を迎え、一人墓前に向かった夾は、透の新たな一面を知り…。お互いを想う透と夾――。さらに意外な繋がりを持った翔の彼女も初登場!

  • 主人公、透ちゃんの生き方、笑顔に励まされる。ふとした時に読みたくなる、素敵なお話です。

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  • ★ 2006

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