悪性 第1巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 菅野文
  • 白泉社 (2005年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592180562

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悪性 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 2巻完了。どんでん返しはあったものの、ゼンの正体に、もうひと味欲しかったような…。

  • 絵柄どんぴしゃドツボ。なぜこの作者が少女漫画誌で連載しているのか、買った当時は本当に謎だった。
    作品自体も面白かったのに2巻で終わってしまったのがとても惜しい。もっとこの作者の作品を読みたい…と思っていた矢先にオトメンが始まって大ヒットしたので、個人的にほくほく嬉しかった。
    でも菅野さんの絵柄でこの悪性みたいにシリアスな漫画をもっと読みたい。

  • 1〜2巻所持の為1巻だけ登録。
    1巻は、物凄く良かったのに、

  • 売却済み


    第一話 ルッソ
    他人を支配する快感。
    絶対的力に支配される快感。
    僕はM寄りなので後者w←
    ゼンがカッコ良すぎて惚れる(〃▽〃)

    第二話 リイン嬢
    聾唖者なのは不幸ではない、物足りないだけ。
    手話を習ってたときに先生が言っていた。
    盲目のリイン嬢は、不便ではあるだろうけど肝の座った女性。

    第三話 ハッカ
    二話からの続きもの。
    マカから託されたブレスレットを渡すため医者ハッカに会うゼン。
    収容所で大佐に遭遇。

  • 個人的に菅野文の絵柄はシリアスの方が合うと思う

  • ●作者のファンなので購入。

    とことん悪であるダークヒーローなゼンに魅せられ…てはいたけど、「破壊の限りを尽くす」彼の行動が個人的に受け付けませんでした。。むむっ…。
    話の流れは良いので、ダーク好きな人は心をガッツリ掴まれると思います。

  • 意外と本格的なピカレスク。主人公悪役のくせにかっこいい。もっと続きというか長期的に読んでいたかったなぁ…。この世界観書けるのは凄い。

  • 1巻まで所持。

  • 北走新撰組で惚れて、こちらも。

    ゼンが圧倒的にカッコイイです。好き~♪
    1巻の1話がいちばん好き。
    ただ★4つの理由でもありますが、ゼンの正体については「ああ、ナルホド」ぐらい(^^;
    彼のカッコよさを語るには1巻の1話みたいな小話がいいと思うので、そういうのがもう2,3話あったらなおよかったのに。

    でも少女マンガとは一線を画す感じで、好みの路線。乙男の作者さんとは思えない(笑)

  • ゼンかっこよすぎ…だ……

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