金色のコルダ (7) (花とゆめCOMICS (3002))

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  • 白泉社 (2006年10月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592180777

金色のコルダ (7) (花とゆめCOMICS (3002))の感想・レビュー・書評

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  • 「最低だな 君は」夢だとしても痛い。リリに頼まれて仕方なくやり始めたのにやめられないほどヴァイオリンが好きになってしまう。切ない香穂ちゃん。。ここに来てヴァイオリンの限界・・・どうなるのか気になる。

  • 再読。追い詰められて、一旦は離れて…でも結局ヴァイオリンが好きだとわかって戻ってきた香穂子。でもせっかく戻ってきたのに、今度はヴァイオリンのほうが…。何はともあれ、波乱すぎる。番外編のガールズトークは面白かったです。
    http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-34.html

  • (再読)

  • この巻から、香穂子がヴァイオリンのこと好きになってきたというのがわかりはじめて、心境の変化が明確になってきた巻。ゲームが無個性な分、香穂子の心情が伝わってきてよかったです

  • その罪悪感解るなあ。

  • マンガの中に出てくる、クラシックの曲が、私の知らない曲もあり、音楽も楽しめるので、おもしろいです。

  • 自分なら魔法だとか気にせずに引き続けてしまうかなぁ。

    そこが主人公の主人公たる所以ですね。

  • 魔法のヴァイオリン以外ひけないことが月森にバレかけた香穂子。でもそこで追及しすぎないのは彼の心が揺れてるから?いっぱいいっぱいなかほちゃんだけど、前向きに頑張れ!そんで火原も頑張って前向こう・・・ぐっ><

  • 学内コンクール、第2セレクションで2位に入賞してしまい、魔法に頼る自分に罪悪感を感じ始めた香穂子。一方、月森にも、香穂子がリリのヴァイオリン以外弾けないことを気付かれてしまい…!? 珠玉読み切りと男子5人の音楽科での素顔&柚木・火原の出会いを描いた特別編を併録!!

  • 冬海ちゃん…可愛すぎる…。

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