学園アリス 第13巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 樋口橘
  • 白泉社 (2007年5月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592181002

学園アリス 第13巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 心読みの顔に怒りマーク!
    ほっしゃん 虹のすべり台と雲のクッション…かわいい

  • アリス持ちの人数って、やっぱり少ないよね… 初等部の卒業生もたった7人…
    その上、アリス消失者も稀にいる現状を考慮すると、アリス持ちの絶対数って極僅かだと思うのだが…
    なのに、アリス持ちの犯罪者が多いって矛盾していないかい?
    アリス持ちで学園に収容されていない人が山のようにいて、その人達が皆犯罪者なのか?
    棗のさりげない優しさが良いね。
    どうゆう経緯で棗が幹部生になったのかが知りたい。

  • 花園会後の小話、アリスストーン、バレンタイン、卒業式合奏、ほっしゃん送別。
    ののちゃんアンちゃんもよく出てた。

    ・花園会後の小話・・・一応終結。ペルソナそしてのばらちゃんはこれからどうなる?

    ・アリスストーン・・・蜜柑、棗、ルカ。そこらの恋情。進展あってほしいようなほしくないような。

    ・バレンタイン・・・アリスストーン話から恋愛風味を継いでるけどドタバタ劇。面白かった。

    ・合奏・・・正田さん、手厳しい。結構性格きつい。でも気持ちわかるよ。情熱的まっすぐかわいい。蛍の読みの内なのか最終的によかったよかった。

    ・送別・・・そうだなあ。こういうこともあるなあ。悲しいけれどお幸せに。

  • アリスストーン作り。バレンタイン。

  • お話はバレンタインと卒業式のお話。
    アリス学園なだけあってバレンタインと言えども普通にはいかない。様々なことが本当によく起こる。面白いなー!
    卒業式の話では、今まで謎だった心読みくんについてちょこっとだけわかります。昔の心読みくんはその能力の影響を受けてかなり大人しめな性格だったんですね。
    パートナがパーマだった、っというのは心読みくんにとってだいぶ救いになったんでしょう。最初の頃からそこはかとなく仲良かったのはこういう関係だったからなんですね。納得です。

  • 花園会編が終わってちょっと一息的な巻ですね。
    パーマと、その意外なパートナーである彼との絆が良かった。みかんの明るさはやっぱり周りの人を笑顔にする力があってなごみます。棗の思いもルカぴょんの思いもはっきり示されて、いよいよこれからどうなるのかなぁ。

  • レビューは最終巻にて。

  • 【Y】

  • 学園アリス 13

  • つっついに棗サンが・・・
    キャ〜〜〜〜〜「黙れ

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