V・B・ローズ (1) (花とゆめCOMICS (2666))

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著者 : 日高万里
  • 白泉社 (2004年8月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592181613

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V・B・ローズ (1) (花とゆめCOMICS (2666))の感想・レビュー・書評

  • この本のおかげで今の夢が見つかった(*´∇`*)
    思い入れのある作品です。

  • 小物作りの得意な女の子がウェディングドレスのオーダーメイドショップのお手伝いをすることになっちゃったお話。キラキラ可愛いものとイケメン2人に囲まれてって、THE少女漫画。あらあら、真紀さんではないですか。結婚式にヘアメイクはつきものだものね。お姉ちゃんの喜ぶもの3点セットはお式に間に合うのかどうか。

  • 全14巻読了。結婚式のドレスを作る話

  • 秋吉家シリーズではないのですが、若干秋吉家の面々も出てきます。こういう世界がリンクした作品が好きなので、すごくうれしかったですw内容としては若干セカキラと似た部分を感じました。職業としての先輩でもあり、恋人でもあるって関係とか。女の子の好きなドレスや小物作りなどたくさんキラキラかわいいものが出てくるので、そのへんがおもしろい。読むと小物作りがしたくなります。日高さんは小物やお洋服の細部までこだわっているので読んでいて楽しいです♪

  • うーん、やっぱり漫画では小物類のかわいさは分かりにくいかなぁ…

    物づくりが得意なあげはちゃんのお姉さんが結婚することになって嫉妬して反対するもののイケメン2人組をきっかけにウェディングドレス作りを手伝うはめに…って話。
    あんまり好きなジャンルではないかも。

  • なんだか一冊がすぐに読めてうーんってなる
    自分でこれだけ作れたらいいだろうなと思う
    ウエディングドレスはあこがれ!
    美形。。

  • 全14巻

    女の子の夢がたくさん詰まってる。きらきらふわふわ。
    せかキラ読んだ後だからある方々の登場にもときめきました。
    あげはと紫もすきだけど、巳艶と露のふたりもだいすき!
    ほんとに零くんが好みすぎてどうしましょう(笑)
    登場人物みんな輝いてて、愛しくなる。
    これ読んでブライダル関係のお仕事に興味持った。

  • モノつくりがしたくなる漫画

  • 少女漫画!って感じでキュンキュン出来ました

  • 全巻読んだ。
    服がよいと思います。

  • 女の子の好きなものをギュっとつめこんだ感じ。

  • 個人的にくっつくまでのもぞもぞした期間が好きだった。
    セカキラでは付き合ってからも面白かったけど、VBRでは何故か一気に自分の中でテンションが下がってしまった。ので、最終巻だけ未だに未読。

  • 全巻読破。男の人達がウェディングドレスなどブライダルの会社と物をつくるのが大好きな主人公の出会い恋愛に発展する話。お客さんのニーズに答えてウェディングドレスを作るシーンは見物です。しかし最終回に近づくにつれてドレスを作るのではなく衣装を着るモデルの話ように流れていく趣旨ズレは残念です。

  • 裁縫好きのアゲハとウエディングドレスのデザイナー紫の話。

    綺麗なウエディングドレスや可愛い小物がたくさん出てきますし、なんと秋吉家シリーズとも繋がってたりします!!

    なので秋吉家シリーズを読んでから読むことをお薦めします☆

  • もの作りにこれだけ集中できる彼らが素敵☆
    過去と戦う彼が素敵☆
    ウェディングドレスが素敵☆
    ノリ最高!

  • 途中で買うのやめたけど、黒髪くんが好きだ

  • 小物作りやデザインが大好きな城井あげは.
    大好きなお姉ちゃんが妊娠を機に結婚することになったものの,
    素直に喜べない.そんな時,偶然本屋で出会ったのはすごく美人な男2人組.
    手作りのあげはのバッグを見て一言「アゲハシリーズ」と身近な人しか知らないはずの言葉を・・・.

  • 本屋で立ち読み。1巻のみ試し読み可だったので2巻以降は・・・どこまで読んだかよく分からないので本棚には追加せず。
    読んだり判明したり次第追加予定。

  • 高校時代に友達に勧められて。女の子のときめき、つまってます。

  • 秋吉家などの過去作キャラもちらほら出てくる作品。
    きらきらしたものがわんさか出てくる作品です。
    全14巻

  • 全14巻
    最初から最後までとにかくテンション高すぎで読んでいて疲れた。どの登場人物にも感情移入できないし、むしろ反発さえ抱いてしまう・・・。数々のイベントもわざわざそんなことをする必要性があるのかっていうかんじだし・・お見合いぶち壊しも最終巻の結婚式も・・。それにしても、秋吉家のキャラクラーがいっぱい登場しているのはわかるけれど、秋吉家以外にも、さらには『ひつじの涙』関連のキャラクターもちょっと出ていたらしい・・全然気づかなかった・・。

  • 何をするにも尊敬する姉の後を追いかけていた、「あげはシリーズ」と名を付けた小物作りが趣味の主人公城井あげは。
    そんなあげはの姉が突然出来ちゃった結婚をすることになり、あげははそれに猛反対する。
    ところが、ウェディング小物の誘惑に勝てずに姉と共に訪れたドレスのオーダーメイドを承るお店に行くと、そこには以前に本屋で出会った「あげはシリーズ」を知る謎の男、有坂紫と黒峰巳艶の二人がいたのだった。

    キラキラした小物に弱い主人公や、仕事の鬼である有坂、その親友の座を自力で奪い取った黒峰など、個性豊かなキャラクターがとても面白い。
    好きなことを生業とすることがどれだけ大変で、しかし楽しいことなのかが、見ていて伝わってくる作品である。

  • オールスター感謝祭みたいな。
    今までのキャラ総登場なのはファンとしては嬉しいですが「どんだけ世間狭いのよ」ってなりますね。
    話としてはあれだ、割かしセカキラに似ている気がするよ

  • あまあまでキラキラな主人公たちもかわいいけど、やっぱり秋吉家関連がでてくるたびにときめきます。れいちゃんとみなっちゃんをどうにかしてあげて下さい。

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