ナナナン (花とゆめCOMICS)

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著者 : 藤原規代
  • 白泉社 (2011年5月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592182054

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ナナナン (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 設定は面白いんだけど詰め込みすぎ。絵もゴチャゴチャしてて誰が誰だかわからない。一巻じゃなくて数巻に分けて1人ずつ掘り下げていった日高万里は正解。

  • 絵に書いたような大家族…じやなくて大家族を絵に描いた、と。八人目の兄弟の名前は「わ行」からだよね。
    シーチキン=海の鳥=ペンギンって、あの缶詰め鶏肉だったのか(笑)

  • 兄弟として受け入れるの早すぎじゃないか。というのがひっかかって集中出来なかったかなぁと。
    母親を再婚相手に任せるにしても、もっと再婚相手自体との絡みがないと…!とか思ってしまい。
    再婚設定いるのか?と思っちゃいました。

    それを抜きにすればほのぼの家族みたいで楽しいかなと!

    とにかくその再婚、兄弟への葛藤がもっとあったら!!もっと面白くなるのに!!
    と、思いました(・ω・`)

  • 藤原さんはいかにも少女漫画っぽい恋愛物描くよりもほのぼのファミリー物や人情物を描いた方が絶対良いと思うんだ

  • あーうん。予感はしてたけど無理だったw こういうずっかずか領域侵す無神経な人達は苦手なんだよ~。残念。自己中無神経なのに要所要所はお前ももう兄弟だろ!とか言うの更に苦手w 薄っぺらいんだもん~。エピソード不足ってのもあるかも。いきなり出来た兄弟に対して、その順応性は嘘くさいw そこは「寂しい」じゃなくて「人としてどうかと思っての腹立ち」じゃないの?と思ってしまった。寂しい、だったと納得するには気持ちがついてけませんでしたw いやだって普通に自分があんなんされたら腹立つもんw 絶対大家族は嫌ですねw 心が狭い自分には微妙でした。残念。距離感大事。距離感。自分の空間大事!ところで父ちゃんいくつですかw 6人居て更に作るのか。というか6人の母は??話出てきたっけ?
    アラクレの頃から?元々だけど、あまりのでか目の進行っぷりにびっくりしましたw 男の子だよね…?ていう。顔からこぼれそうだよどこのりぼんですかw あと馬面化進み過ぎ!肩幅狭いから余計に。

  • 嫌いな話ではないんですが・・・・キャラの見分けがつきません(涙

  • 想像以上に面白かったです!テンション高くて笑えるw なんかちょっと気持ちが浮上しましたね~。いいなぁ仲良し大家族。。憧れます。ま、若干顔の区別はつかなかったですけどw ぼくはね。の人だよね...?

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