ボクを包む月の光「ぼく地球」次世代編 5 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (2008年1月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592182856

ボクを包む月の光「ぼく地球」次世代編 5 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 1-6巻はコミックスで購入し、最終巻は電子書籍で購入。作者による同人誌を読んでいるような印象だった。

  • 蓮はやっぱり2人の子供だね…
    円ちゃんは物語を動かすキーパーソンの立ち位置なのかな?彼女が物語を引っ掻き回す。
    輪っぽくなった蓮と新キャラの双子が出会い、新たな局面に物語が動いて行く。
    蓮(輪?)が言っている様に、戦争を容認し武器を売るという現実は可笑しく、愚かであり、矛盾している行為だよねぇ…
    戦争を反対しておきながら、容認している実態が真に奇妙である。

  • 2008年9月23日読了。

    また新たな謎が降ってきた。この子はつまり、8歳の頃の小林輪。8歳の頃の紫苑とも繋がってるのか? ある程度読んでて事情を知ってる読者にも謎が多いけど、蓮やカチコや円にもなんのことやらですがな。

    輝と美影、アヤシイけど面白げなキャラだわー(^_^;)

  • 読みたいと思いつつ、どうしても1冊ずつゆっくりしか進まないこのマンガ。何故だろう。やっと5巻まできた。前世の記憶に引っ張られて拗らせまくっていた輪くん8歳に影響されて、連くんに変化が。「次世代編」と銘打つシリーズだけれど、まだ輪くんのトラウマ引きずってて、いい加減輪くん幸せになってください、と言いたくなる。

  • この巻以降は未購入。

    続編はやっぱりよくない・・・という典型的なパターンな気がする。
    とくにESPに関してスポットをあてているせいか・・・鼻につくのは私だけ?
    大人って言うほど大人じゃないけども、それでも、なんだろう、この大人は駄目じゃない?みたいな感じがしてしまうのもな・・・残念

  • ○概要

    輪にもらった帽子からサイコメトリした“輪の記憶”にのみこまれてゆく蓮くん。その事実を夢で紫苑から告げられた直後、輪は蓮が病院に運ばれたことを知らされる。

    ○感想

    キオクノカケラが好きです。

  • 未購入

  • 木蓮と紫苑が蓮をあやしてる姿に涙腺爆発するかと思った。もうつらいつらいつらいよぉ><

  • この巻から、ちょっと長い話にはいります。
    そして、やっぱり、長い話の方がおもしろいな。

    蓮が、かつての輪と同じ状態に。これは、いつの時代(?)のシオンとシンクロするかによって、変わってくるみたいです。

    その時、その時の気持ちが、消えていくのではなくて、とこか、空中に残っている感じです。

  • 買ってはあります

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