妖精標本 第1巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 由貴香織里
  • 白泉社 (2005年10月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592183518

妖精標本 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 全3巻だけど中身はギッシリ詰まってる。
    そのうえ伏線がたくさん張られてるので、2・3週楽しみたい人向け。

  • TSUTAYAをうろうろしてたら、たまたま発見。
    昔、読んだことあって、懐かしくなったのでレンタルした。

    「伯爵と妖精」を読んだ上で改めて読むと解る部分があって、再読して良かったなと思った。
    展開とキャラの見分け、わかりづらいところがあったことが残念。

    由貴香織里さんは私の青春と言っても過言じゃない。

    伯爵カインシリーズではマザーグースとイギリスに被れましたし、天使禁猟区では厨二病に罹りました。
    あ、あと螺子が大好き!
    砂礫王国も好きだった。

    最近のはうろ覚えかなぁ、ルードヴィッヒ王子と宮廷楽団くらい。
    あとヴァンパイア・ホストもか。

    今は何を何処で描かれてるのかなぁ。

  • やっぱりちょっとFT掛かってるのが由貴さんの奴では好きだなー。それでも少年残像とか天禁とかカインとかそこらへんみたいに頭に残ってくれない!あの栄光の日々はいつか戻って来るのでしょうか?

  • 全3巻。

  • 魅力的でしたー。
    たったの3巻で終わってしまうのですが、もうもう充実していましたよ^w^
    タイトルの通り、妖精がでてきます。その他ファンタジーの住人達も…^w^
    カナリ重い関係性なども登場するのは由貴さんならではだな、と思いました。

  • 全巻既読

  • 絵がものすごく上手でひきこまれます。
    由貴先生は好きなのですが・・・怖いのがダメなのでこれは貴重(笑)

  • 〜3巻。

  • 全3巻。美しき妖精たちの幻想奇憚。<br>
    好みは由貴作品の中で下の方だけど、他の漫画よりかは断然面白いです。第3巻に収録されている読みきりもなかなか面白かった。

  • 絵はキレイだけど、由貴先生作品にしてはあまり好きじゃない…1巻で断念。

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