らぶ・ちょっぷ! 第2巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 森生まさみ
  • 白泉社 (2007年6月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592184379

らぶ・ちょっぷ! 第2巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • ロボっ子とその仲間たちの癒しの物語。
    2巻は恋愛中心でした。

    キャラは好き(^^)
    森生さんの作品は女の子は可愛くて、男の子はやたらとツボにはいってかなり好きですね〜

  • いつでも心にまめちんを!癒しロボットまめちんは今日も元気にシーチキンを貪ります(え)ほんわかあったかなお話に心も体も癒されます^^

  • オムニバス。完結。ほんわか。

  • びちびちしている真亜子は私も大好きだ!!

    完結編。
    ですが、ホントはこれもうちょっと続く予定だったんじゃないでしょうか?森生氏的にはもっと色んな構想があったんじゃないかと・・・勝手に想像してます。この2巻で終了してしまうには、いろいろ巻き散らかしすぎな感じが。
    (香のエピソードには、まめちゃん出てこなくて、変な感じ。ここは、単独で読切作品にした方が良かったような気がする。)


    ▲登場人物たちの人間的成長を描こうという意識(テーマ?)が強すぎるのか、それがセリフとかにストレートに出すぎてて、ちょっと説教臭い作品になってしまったのではないかと思います。
    △単純すぎる少女マンガよりキャラクターにリアリティーを持たせて、恋愛をベースにしつつも人間的成長を描くというのは、これまでの森生作品でも成されていたののに、本作は特になんか説明臭かった。
    →(何故か?)→
    思うに、登場人物の基本精神年齢が低年齢化してるんじゃないかしら?絵柄もちょっと幼くなってるし(可愛いんだけど)。・・・ていうか、作品のターゲットの年齢下げているのかな?

    ▲なので、本作のみの評価は低くなりますが、絵柄自体のクオリティーの高さは相変わらずですし、これまでの森生氏の実績を考えれば、これを超えて次回作に更何期待!です。

  • 説教臭さが前面に出てて面白くない。最終回も盛り上がりが全く無くてまだ続きそうな終わり方だった。まだ続きそうだと言っても期待感を持たせるようなものでもない。森生さんは大好きなので、又、頭をからっぽにして楽しめるような作品を描いてもらいたいです。

  • かわいくてほっとするラブコメ。
    一巻と違ってこちらは「がんばれ女の子」。
    恋愛一色ですがそれでも、伝わってくるものがあります。
    みんなかわいいなぁ。

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