なんて素敵にジャパネスク人妻編 第6巻 (花とゆめCOMICS)

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  • 白泉社 (2008年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592184867

なんて素敵にジャパネスク人妻編 第6巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 帥之宮漂亮的把劣勢轉成對自己有力的方向~手腕實在高明!又拉攏了當前陛下、大皇之宮、藤宮公主等,守衛嚴謹、毫無弱點嘛!瑠璃要與這種人為敵,難怪很艱辛~。

    高彬這級也很可憐XD 被老婆嚇到,還被大皇之宮與陛下叮嚀不可以責備瑠璃XDD
    雖然一切都是大皇之宮刻意安排的啦XD 畢竟瑠璃的個性本來就是直來直往呀!

    淑景舍女御被奸人依女御那種柔弱的個性,設計讓她自己退出後宮,且執行已達3年~唉,即使安分守己,好人仍不一定有好日子過。讓我想到校園霸凌的理由~柿子挑軟的吃。先下手為強,把敵人全部打倒後剩下的就是贏家~後宮本來就是個戰場呀!關係整個天下權力運作,後台不夠硬(甚至沒後來)、性格太怯弱整天只會哭的人,完全不適合進入後宮呀。女御的父親右大將遺言~到底有沒有為女兒著想呀,感覺是害慘了她一生@@ 還是想說「不要餓死就好」這種最基本層面的保護 呢?(畢竟有煌公主的案例XD 皇族遺子仍有餓死的可能XDD)

  • 鷹男と帥の宮の顔の違和感がとれない。顔が大きいというか、縦に長すぎる。特に鷹男は、帥の宮との歳の差も考慮してもう少し童顔で線の細い感じに抑えてもよかったのでは。首も太すぎ。

    内容は前半のお楽しみの1つ、瑠璃姫・大皇の宮・鷹男・帥の宮・高彬が一気に出そろう場面。やはり楽しい。ここでずっと噂になっていた帥の宮のソトヅラが初めて瑠璃の目線で描かれるわけだが、その割に帥の宮が表情に乏しい。感情たっぷりに(本当に同情してるわけではないのに周りに示すためだけに)同情を示す、という場面なのにいまいち伝わってこない。惜しい。山内直実の帥の宮像が固まってないのかな。

  • 大皇の宮の手引きで後宮に潜入した瑠璃姫。しかし帝の傍らには帥の宮の姿が! 帝や大皇の宮との語らいの仲で、由良姫入内を推し進めようとする帥の宮。そのやり口を几帳の陰で聞いていた瑠璃姫は、イライラを募らせ…!?

  • 大皇の宮と示し合わせて、鷹男の帝の前に突然出て驚かしてやろうとしていた瑠璃だったが、帝と共に帥の宮も現れたからさあ大変。
    几帳の陰で3人の話を聞いていると、帥の宮は巧みに高彬の妹・由良姫を入内させる方向へと話を持っていく。
    東宮生母である桐壺女御の住まい淑景舎で物の怪騒ぎを起こし、精神的に追い詰めて退位へと誘導するそのやり方に頭にきた瑠璃は、怒鳴り散らして皆の前に姿を現した。
    瑠璃の登場により、新東宮坊大夫を瑠璃の父・内大臣にし、力関係のバランスを取るため、代わりに由良姫を入内させる話が進められ、事態は急展開。
    妹を思う高彬のためにもその事態を避けようと瑠璃は桐壺女御のもとへ赴き、東宮坊大夫辞退撤回のために手紙を書いてもらい、自ら届けることに。

    (2008/7/1 読了)

  • 大皇の宮の手引きで後宮に潜入した瑠璃姫。しかし帝の傍らには帥の宮の姿が!! 帝や大皇の宮との語らいの仲で、由良姫入内を推し進めようとする帥の宮。そのやり口を几帳の陰で聞いていた瑠璃姫は、イライラを募らせ…!?

  • ご冥福をお祈りいたします

  • 2008/6/21読了。
    ついに後宮にもぐりこんだ瑠璃姫。思わず言ってしまった一言が事態を悪化させ・・・。

  • 氷室先生亡くなれてしまい、あの話の続きは・・・などと思い起こしてはしょんぼりしております。
    大好きな人がさようならすると寂しいですね。でも本開けばまた会えるか!

    コミックス、思い出したころに出るので前の巻を探すのが大変です。
    今回も気になるところで終わってます。

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