神様はじめました 第5巻 (花とゆめCOMICS)

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  • 白泉社 (2010年1月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592185109

神様はじめました 第5巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 先住猫巴衛のやきもちがかわいすぎる…
    まだこの時点では瑞希はドMっぷりを(ネタでしか)発揮してないので、凛々しい(?)〜
    乙比古試験の瑞希が名ストッパーでステキ。

    そして後半からラストにかけては美味しいところを完全に総取りしていく巴衛さん。

  • 夏祭り特集みたいな1巻だね。巴衛の無自覚な嫉妬に胸きゅん♡主人を仕える神使としての気持ちをこれからどうやって恋に変化させるのか見てて楽しいしドキドキ笑。瑞希、本当に憎めない子ね...巴衛くんとお友達になりたかったんだね(;ω;)

  • 25-30

  • 【レンタル】夏祭り。このくらいのコミカルさがちょうどいい。巴衛さんキラキラしすぎてツラい……。

  • お祭りのりんご飴の回、めっちゃかわいい。
    巴衛くん、あなた、奈々生の事が好きなんでしょ?オラオラwwグイグイww

  • アニメイトしおり、上島ケイ。アニメの一期の終わりが、この巻みたいですね。阿修羅の登場とか、鞍馬の過去とか、乙彦さんの登場とか、微妙に違ってるんだなぁ。ミカゲ社のお祭り回も、神楽の衣装がアニメでは、巫女の衣装のままだったけど、コミックはミカゲの男神の衣装だったし。二期始まりまでに、次の巻読みたかったけど、間に合わないな。

  • 【再読】アニメ一期未収録の原作エピソード有り。巴衛と奈々生ちゃんと瑞希とケイちゃんあみちゃんが夏祭りに行く話があります。

    本当は巴衛と一緒に飲みたかったと言っちゃう瑞希が可愛いです。

    神楽を教える巴衛がスパルタなのはミカゲ社の神ならば「出来て当たり前」だと思っているからでしょうけど、最後の方には
    「俺が主人と認めた女なのだから、臆するな」的な最高の言葉を奈々生ちゃんに贈る巴衛さんマジイケメンです。

    巴衛や瑞希の言葉の端々に「奈々生は普通の女の子じゃない」ような発言が感じられることが多くなったのと共に奈々生ちゃんの成長を認めてる証だと感じました。
    女子高生らしい奈々生ちゃんであってほしい反面神様として成長していると一番傍で見ている巴衛が認めているのならますますの奈々生ちゃんらしい活躍を期待……!!
    奈々生ちゃんの手にキスするシーンはアニメでも放送されましたが、若干の脚色がありました。
    原作は「あの巴衛が手をついて!奈々生ちゃんに!」な演出が深くて、奈々生ちゃんへの敬意を感じられる気がして大好きです。

  • 夢オチはなんとなくわかりました。奈々生は、最初はキツくてとっつきにくい人に感じましたが、今ではすっかり魅力的に思えます。

  • 奈々生、祭りを成功させることができてよかったね! 
    ただ次巻以降ひと波乱ありそうな予感。

  • 巴衛が全部おいしいとこもってったー(・∀・)ー!!!!皇女が相変わらずかわいい(*´∀`*)b

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