花と悪魔 第4巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 音久無
  • 白泉社 (2009年4月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592185543

花と悪魔 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 第18〜23話収録。
    18話はビビとトーニの出会いを描いた「花とトーニ」、ビビとの信頼の厚さを伺える良き番外編だった。トーニの包容力の高さは本作一かもしれない。そして桃にビビたちが悪魔だと発覚、はなと喧嘩するも仲直りするだけでなく事故チューをしてしまうとは流石当て馬(笑)ビビはそのことにキレてるけれど、1話ラストではなの唇奪ってることをすっかり忘れてるんだろうなあ。22話からの流れは突然すぎて初読時も今も混乱した。

  • はなが猫になって、猫がはなになる話が好き。
    最後の展開、続きが気になるー!

  • トーニのつまらない話。
    あとはながネコになったり。
    学校にも通うようになるとか。
    最後はビビが魔王に刺されてびっくりした。次の巻がすごく気になる終わり方。

  • 音久無說他一個月一要畫60多面耶@@!!!
    太敬佩了!! 而且故事與畫面的品質都有一定的水準~
    相比之下我幾個月連一張都畫不完...............orz

    故事越看越喜歡
    喜歡BB的表情XD

  • はなが学校に通うことになったり、桃とはながアクシデントからキスしてビビが不機嫌になったり・・ってとこまではこれまでと同じ感じでしたが、後半は新しい流れに。

    魔界から魔王ルシフェルが現れ、ビビを剣でつらぬき、ビビを助けに魔界に向かったはなに、魔王はビビを助けたいなら、自分の側室になれと強要。
    ちょっと面白くなりそうです。

  • クラウスにもらった薬で猫さんと姿が入れ替わってしまったはな。寂しくなったはなは元に戻りたいと願うのですが…!? 一方、はなに会いにきた桃は、トーニに見せて貰った昔の写真に違和感を覚え、さらにとんでもない場面を見てしまって――!?

  • 「花とトーニ」が面白かった(笑)トーニ頑張れ!
    ビビにとってもはなの存在が大きくなったなぁと思ってたら、今までのほのぼのとした雰囲気をぶち壊して、急展開で終わった…!
    パパが全部持ってたわ(笑)

  • ちゃんと少女漫画としての展開をしていて、楽しいです。みんなおんなじ顔に見えるデメリットをのぞいたら少女漫画の王道を行く、かわいい物語です。ここへ来て、急展開を見せました。次の巻が楽しみです♪

  • またもや魔界からやって来たクラウスの陰謀で、はなが念願の“猫さん”の姿に☆しかし、猫さん姿のはなは喋れず、誰もはなだと気付いてくれません。そして、たまたま城にやって来た人間の桃に大変な場面を見られてしまい!?

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