星は歌う 第6巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 高屋奈月
  • 白泉社 (2009年9月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592186069

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星は歌う 第6巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • ちひろの過去

  • 千広の過去に関する資料を渡されたサクヤ。そこには東京での哀しい事件が記されていた。全てを知った今、千広に会うためサクヤは立ち上がり……!? サクヤ・千広・聖・ユーリ、それぞれが前に進むため変わり始める☆第6巻!!

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    千広くんがかなちゃんの着替えを借りる案を否定しようとしたのが、今もよく分からない。

  • チヒロの過去について、せーちゃんが調べた。やってはいけないことだね。たしかに。ユーリの人柄がよく出てた。わたしはユーリや奏の方が好きだけどなー。
    現実でもサクヤみたいに大人しそうなのにしっかりしてて得するタイプの女の子っているよね。でも人間だからみんな過去があるし、孤独な部分があるのよ。

  • 感想は最終巻に。

  • 色々と動く話。
    ユーリがいい人すぎる。
    全体的に暗かったり切なかったり。
    せーちゃんの方も見えてきた話。
    みんな幸せになってほしいなと思う。

  • 千広の過去に関する資料を手渡されたサクヤ。そこには東京での哀しい事件が記されていた。全てを知った今、千広に会うためサクヤは立ち上がり…!? サクヤ・千広・聖・ユーリ、それぞれが前に進むため変わり始める☆

  • 相変わらず登場人物それぞれが抱えてるものは重いけれど、ちゃんと救いや答えが用意されてるので安心して読めるし、笑えるところが思いっきり笑わせてくれるので物語が暗くならなくてすごくバランスのいい漫画だと思う。
    人間のいい部分も悪い部分も共感できて、言葉ひとつひとつに重みと深さがあって、読んでいてとても心に響くなぁと。続きが楽しみな漫画の一つです。
    それにしてもかなちゃんは一体どこに行ったのか…?(笑)

  • なんとも・・・・・いえないのですが、読むしか・・・・w

  • 帰省時に妹に借りて1~6巻読了。

    1冊につき1ヶ所は泣ける。
    親と妹が横にいたので、必死に泣くのこらえた。

    もう、この作家さんはどんだけ私を泣かせれば気が済むのか・・・!

  • さきが好きです。

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