金色のコルダ 17 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 呉由姫
制作 : ルビー・パーティー 
  • 白泉社 (2011年7月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592186779

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金色のコルダ 17 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  •  はー、そう結ぶのかぁ~
     不満ではないけれど、なんだか物足りない…かも?
     くっつけて終わりにしなくても、なんとな~く月森くんとの両想いをにおわせて、逆ハーレム状態で香穂ちゃんの音楽人生はつづく…みたいな終わりでもよかったのでもよかったのでは?
     と思ってしまうのは、私が土浦派だからかもしれない(笑)

  • 土浦くんカッコよかった。「意識しとけ」もよかった。香穂ちゃんの気持ちが誰に向いているかを分かっていたのに。伝えること、知っていてもらうこと、大事だよね。独りよがりだとしても、もやもやは辛いよね。。(土日派なので土浦贔屓)。 天羽ちゃんとの会話が良かった。 月森くん、不器用だった分、気持ち伝えられてよかったねと感動した。香穂ちゃんよかったね。

  • 1巻から読み直し。楽しゅうございました。

  • 完結。
    あの妖精は結局何がしたかったのかよくわからなかった。彼女が音楽を続けていれば満足なのか?ほかの人に見えているかもよくわからなかったし・・謎が残る。

  • 普通科と音楽科が併設された星奏学院(せいそうがくいん)が舞台。高等部の普通科に在籍する主人公は、音楽に関しては素人だった。だが、リリという音楽を司る妖精に選ばれ、学内音楽コンクールに出場することになる。元々ゲームだったのをキャラクターデザインした呉さんがマンガ化にした作品。中古屋で安かったので購入して読んでみた。恋愛ゲームなのだから当たり前だけど、両想いで終了ってのが寂しい...。17巻まで続いた割りに淡白な結果だった気もする。

  • 完結。残念なのは、1年コンビと加地君の出番が少なかったことかなー。せっかく出てきたのにあんまり出番なかったよね。加地君。最後にきちんとくっついたのは私的にはよかったです。
    でも、やっぱり最後のリリに感動!

  • 最後の最後でなぜ退いてしまったのですか柚木様・・・(´;ω;`)

  • 大好き。

  • これで最後です。
    途中で絵柄が変わってしまったのが残念だったなー
    9巻までの絵が個人的には好きでした。

    主に月森くんルートですが、全体を通して3Bがたくさん出てきたのは嬉しかった。
    志水くんは最後の方で後れを取り戻せた感じかな・・・?

  • 意外と好きな本。

    音楽っていうより、
    オーケストラ?に興味をもったきっかけ\(^o^)/

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