海賊と人魚 第6巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 木内たつや
  • 白泉社 (2012年7月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592187462

海賊と人魚 第6巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 人魚の涙に一歩近づき、急になにやら悩み始めたイクタ。過去に大事な人を失ったのに関係あるのかな〜。イクタの過去を気にする緋水、完全に恋愛フラグじゃん…。この漫画、2人の関係をこの先どうしていくつもりなんだろうか。

    ところで、作者のあとがきで未熟だけど色んな人に助けられて頑張ってます的な事が書かれてるけど、私は作家のこういうエクスキューズが嫌いです。作品でお金を取っているプロなんだから、その作品が至らない物であるなんてことを本人が言ってどうする、と。事実ほかの作品に比べて劣っていたとしても、これが読者に今届けられる100%だと作者自身は言い切るのがお金を払っている読者に対する礼儀だと思うのです。

  • 6巻完結って書いてあったのに全然完結してない!で、調べてみると休載状態で新しい話を書いてると。現在2016年、人魚の涙の正体が分からないまま放置とは、、、やられた〜!

  • 船を失ったイクタと緋水たちは、ロイの船でベレウィスへ。
    そこにロイの嫁候補のモニカが現れて、緋水は女装して対決までしちゃってます。やっぱりどうみても緋水が男の子に見えなくて、もやもや。

    ロイとモニカはなんとなくお似合いな感じがして、彼女でいいんじゃないのかなって思います。ロイが好きでロイの横に並ぶために努力してきたって、かわいいです。

    一方、敵方のアルバディア側もいい加減な人たちで、でもやればできる人で、イクタたちには不利な感じがしましたが、今回は衝突はなかったので、次巻に持ち越しかな?

  • 何度主張されても緋水を男の子だと思って読めない…。女装可愛過ぎる。

  • まずは帯に煽りにふきました
    え、ちょ、間違ってないけど、おい

    心持ちが逆転してきている印象。
    ふたりともがんばれ。

  • 今回は話題休閑んみたいな?
    最後の最後に艦長が男を上げました!

  • 帯の男の娘笑ったwそうだけど!女装回だけど!表紙までシレーヌ(笑)さん押しで、緋水可哀想…w

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