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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
うーん。
自分にはこのノリが合わないかも。
作者はギャグのつもりなのかな?主人公を主要キャラ3人が言葉で痛め付けるみたいな台詞。
仲良くなってからとかならまだわかるけどね…
もう毒舌の範囲を超えてるっていうか、主人公に向かって悪口言ってるようにしか見えない。
よって読んだあと最悪な気分だった。
このノリが耐えられる人はまだ読む価値があると思う。
2012年4月現在花とゆめでこの漫画が連載されているけど、設定がファンタジーなだけの普通の恋愛漫画になってるので。
今は悪口ノリが減って、話としては割りと面白いんだけどなー。
とにかく最初が残念。
両親がいなく施設も潰れてしまった呉羽。舞い込んだ、学費生活免除のチラシを見て、ケダ高に入学。そこで、右京、茅、蝶々と出会い学園生活を送る。みんなが帰省した時の話が良かった。なんだかんだゆって、みんな心配してくれる呉羽が羨ましいね。
面白かった。好みではないが絵がうまい。
主人公も意地っ張りで可愛いしヒーローもドSデレでカッコいい。
ケダモノ高校のラビット制度の設定が未だによく理解できない。
まぁファンタジー漫画なのでね。
あまり……って感じだった。
周りがケダモノの意味が分からないし、ただ耳と尻尾生やしただけじゃないのか? と、思ってしまう。
悩殺ジャンキーは面白かったから、少し残念。
身寄りがなく、暮らしていた施設が潰れてしまった巳待呉羽、15歳。そこへ折よく舞い込んだのは、生徒を募集する私立毛保乃学園のチラシ。先着一名につき学費や生活費免除の言葉に飛びついて学園に転がり込んだ呉羽だったが、待ち受けていたのは有象無象のケモノたちで!?
悩殺ジャンキーのときのような笑えるギャグは
あまりないですが、先が読めなくておもしろいです。
右京も茅も好きです。
天涯孤独の人間の女の子と、色々な事情がありそうな動物の国の王子様やら王女様たちのお話。まだまだ序章という感じだけど、不器用に距離を縮めていく4人のやりとりが微笑ましい。2巻も期待。
「学費・寮費・全額免除で先着1名入学可」というチラシに釣られ、常人には入学不可能の私立毛保乃(けだもの)高等学校に入学した巳待呉羽(みまち くれは)。ところがこの学校はケモノの国の子女が集う学校で、食欲抑制学を学ぶために3年に一度「ウサギ」と呼ばれる人間を入学させるのだという。成績トップ3のオオカミ国第6王女・蝶々、トラ国第2王子・茅(ちがや)、クロヒョウ国第4王子・右京に囲まれて、呉羽の高校生活が始まった…。
身寄りがなく、暮らしていた施設が潰れてしまった巳待呉羽、15歳。そこへ折よく舞い込んだのは、生徒を募集する私立毛保乃学園のチラシ。先着一名につき学費や生活費免除の言葉に飛びついて学園に転がり込んだ呉羽だったが、待ち受けていたのは有象無象のケモノたちで!? (出版社より引用)
人間の女の子が動物たちの学園に入って、うさぎとして仲良くなろーって話。(…なんか違っw)
動物=肉食系。うさぎ=人間だとバレないように。食べられちゃうから。
前作も、この作者さんのノリも大好きなのですが、獣かぁ…。獣には萌えないんだよなぁ…(笑)ちょっと困り中。
ツンデレになるウサギヒロインが可愛いです! 獣だけど恋愛要素も出てきてるぞ…!






