ボクを包む月の光「ぼく地球」次世代編 12 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (2013年3月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592190967

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ボクを包む月の光「ぼく地球」次世代編 12 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • うおー、やっぱちまこのシーン泣ける!紫苑そっくり!たまんない!わぁぁぁーーー!早く産まれたらいいのに!

  • どわー(T∇T)
    とりあえず、ぼく地球世代は涙なしには読めないよ!

  • なんか盛り上がってきた〜。
    見てて、にやにやしてしまう展開が楽しい(笑)
    たまには、派手な戦闘シーンにでも、ならんカナ?(笑)

  • リアルぼく地球世代で、続編の本作を読んでる人はどれだけいるんだろう。
    だれもが認める名作ぼく地球は、余りにドロドロした救いのない展開に楽しむという感じではなかった。
    こちらぼく月はなんだかんだ言っても幸せな子供達を真ん中に回るお話なので、可愛さ満載、花満開。ただそれだけだと、SFスタイルが嘘くさくなる気もするんだけど、下地がぼく地球ですからね、そこはぴりっとしまる。なかなか美味しい構造(*^^*)
    名作の続編は何かといちゃもんがつく宿命なので、あれやこれ言われてますけど、普通に面白いですよ。心に響く漫画だと思います。ベタなくらいに。

  • 面白いよ

  • 友人の刑事さん、順応力高っ!輪の娘!まだ産まれてないけど娘!

  • 紫苑大好きだあああああ!!!!!
    そして輪の泣き顔が好きだあああ!くっそくっそコウなんかの前でくっそ!どけコウ~未来路に替われ~~~~。
    やーこの巻はいろいろ進んでおもしろかったわ。また過去の話がでてきまくったらどうしようかと(^.^;)ホホホ


    以下ねたばれてか愚痴。


    だけどアレは嫌だ!イケメンだけどそれとこれとは別問題だよ~ありすと輪の子じゃないか~輪もありすもいいかもしらんが何にも知らない(記憶維持するか?)の子のためには嫌だぁ。死んだ親友の名前をこの子にとかよく聞くけど嫌だぁ。私は私でその人じゃないんですけど。その人が欲しかったんです?てかその人ふまえて私生きないといけないんです?て、ひねくれたくならないかな~?余程の偉人ならいいんだけどさぁ。 記憶維持するかな~それはそれでなぁイケメン大好きだけどうううううう。ふぅ。この愚痴は前にも何かで書いたな。だってだってなんだもん。

    名前って願いが重くて難しいよね。(漫画と関係無しの〆。そーいやあのなまえ素敵ぽいけどあのなまえええええんどれす→

  • ぼく地球が好きで何度も何度も読み返してキャラクター愛もあるからこそ読み続けられているんだけど、これは一体どこに向かうのかな?

  • もう紫苑と輪の関係とちまこの姿だけで十分胸熱です。

  • 【ネタバレすみません!】
    紫苑が消えて泣き濡れる木蓮が、亜梨子の身体を借りて「『夫婦』だとあの時言うしかなかったわ」と月の独房でのいきさつを訴えるのを見て、前作でのあれこれをしみじみ思い出した。亜梨子のお腹にいる二人目の子供が紫苑に似てくるシーンは泣けるね。チビ紫苑がラズロやキャーと暮らした幸せな時間が短すぎて宝石のように輝いてしまうよ。

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