ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (2014年9月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592190981

ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • ぼく地球は高校生の頃から、何回読み返したかわからないくらい読んでいるせいか、この『いれぎゅらーばうんど』、涙無くして は読めません。
    ラズロやキャーが出てきて反則でしょ!ってつっこみながら読みました。
    どうにか、収まるところに落ち着いて欲しいものです。

  • 電車の中で読んでたら、やっぱり涙腺緩んじゃって、焦ったー。中高学生のころの愛読書だもんなぁ。すごく多感な時期に読んでた傑作の続編だから、もう色々過去の感動もあって、泣けてきちゃうよ。紫苑と輪の確執…というか、誤解が、思う以上にあったんだなぁ、と。分かり合えてよかったなぁ。早く皆帰ってこれると良いのだけれど…。あ、これ、帰ってきたから、終わりなのかしらん…?ガーンΣ(゚д゚lll)

  • 今まで何となくすれ違っていた輪くんと紫苑の気持ちがやっと伝わったのが嬉しい。
    幸せになって欲しい。

  • 実際に私の中でも年月を越えて、「ぼく地球」の世界に一瞬で戻れるのって凄い。木蓮と紫苑がやっと地球で倖せになれる。そんな予感のする「いれぎゅらーばうんど」

  • まだまだ続く「いれぎゅらーばうんど」(--;)しかし懐かしい人達も登場したし、丸く収まりそうな予感(^^)♪そして次はきっと号泣する展開になりそう(T-T)ちまこも可愛いけれど、そろそろカチコちゃんに会いたくなってきた(._.)

  • ぼく地球の大ファンでなんとなく読み続けているけど、ぼく地球のキャラが出てくるとやっぱりテンション上がります。みんなが出てきて楽しかったー。亜梨子は木蓮が入るとものすごい美人になりますね。あと、ちまこの顔がないのがどうしても慣れない…。キャーとラズロはヤバい。泣く。

  • イレギュラーバウンド未だ終わらず…という所でガックリきたけど、希望の光は見えてきたね。
    もう終わりに近づいてきたのかな。
    カチコちゃん達小学生組の話が恋しくなってきた。

  • H28年11月23日購入

  • 友人より。

    ヤバい。涙と鼻水が止まらない。←汚い
    何度が読んでようやく納得。

  • 14巻まで一気読み。
    蓮の未来の妹のちまこが出てくるあたりは、色々説明が複雑になってきて、まー雰囲気でいっか、という感じだった。
    次世代編は、カチコ&未来路の話が面白い。実の母パメラと、その夫ソル、そして未来路の三つ巴の関係がけっこう好き。ヘタレの未来路も良いし、ソルにも何故だか肩入れしてしまう…。

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ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)の作品紹介

輪に引き続き、『生死の境』に迷い込んだ紫苑とちまこ。そしてちまこを救うべく蓮もその世界へ。そこで彼が見たものは…? 今は亡き人々が暮らす世界で、皆の想いが交錯する──!

ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 14 (花とゆめCOMICS)のKindle版

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