もちもちの神様 第1巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 森生まさみ
  • 白泉社 (2010年8月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592191162

もちもちの神様 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • ほのぼのとした癒し漫画。
    森生先生の作品のなかでも結構好き。

  • 1ー3巻まで読んだ。

    モチる。モチっと。モチコ。

    かわいいことが仕事だという
    ちっちゃい奴。
    主人公と友達になれば見えるという。

    ところどころ笑える。ほのぼの系。

    少しずつ変わっていく主人公とまわりの友達たち。
    恋愛もあるし。

    好きな漫画家の作品なので読んだのでした。

  • 美少女だが天の邪鬼な流歌(るか)は、クラスで孤立気味。
    唯一誰にでも分け隔てなく接してくれる三日月くんに片想いしている流歌は、持山神社で願かけすると両想いになったという噂を聞いて、自身もお願いに行くが…。

    もちこ、可愛い!!(笑)
    なにあのエンジェル! しかもイケメン好きとか!!(笑)

    三日月くんよりもおっくんと恋愛的な何かがありそうな雰囲気ですが、友情だけでも普通に面白いと思います。
    あと柱で作者さんが可南子ちゃんのことを「まだまだこの娘は裏キャラ隠してる気がします…」と言ってたのがちょっと気になるところですが…もしかして化ける?(笑) 

  • 1話は話の流れを説明するためもあるのだろうけど、詰め込みすぎてかなり駆け足で話が進んでしまっている印象。
    確かにどれも必要な要素ではあったのだろうけど、「う~ん」となってしまう。
    あと、もちこが能天気すぎてときどきイライラ…
    それに対して2話は凄く好き!
    断れなくて周りに流されてしまうかなちゃんにはっきりと「これは駄目」と言ったり、自分の殻を破ったかなちゃんへ「私の大切な友達」と言い切った姿はかっこいい!

  • もちこフェチに共感できない。三日月の空気すぎる存在感もどうしたもんかと。これから盛り上がるのか?な?

  • もちこ=ぷいぽい
    って思ったし、素直じゃない主人公は十八番だし。

    森生さんらしい話。絵はやっぱり可愛いし、いいお話だし。
    だけど、やっぱり私には幼いなぁ…。
    というか、絵が幼くなっているよねやっぱり。
    主人公中学生だし。

    もっと大人Ver,のお話をまた描いてくれないかしら。

  • 可愛らしいお話。
    一巻は女の子の友情がメイン。

    もちこの可愛さは尋常じゃない。

  • 仕事で嫌な事があり、勢いで購入。
    もちこに癒されました。

  • 甘くて可愛いお話。中学生の友情&ほんのりラブ物語。ゲームの友達コレクションがやってみたくなった。

  • 美少女で友達のいない主人公が「もちもちの神様」のお使い”もちこ”の助けをもらって友達が増えていく話。
    読める展開だけど、外した感じはなし。
    こういうほにゃらら雰囲気の話も好きだけど、サスペンス系も読みたいなぁとちょっと思いました。

  • かわいいっ 。:.゚(o❤艸❤o):.。 ゚
    森生先生最新作。
    もっちもちな神様の使いと、
    美少女るかちんとの素敵スクールライフ。
    これからが楽しみな第一巻です!

  • 「もちこ」というマスコットキャラによってひっぱられているお話。
    美少女、だけど友達のいない「流歌(るかちん)」、人気者の「三日月くん」、自分の意見を言えず、本当の友達がいなかった「可南子(かなたん)」、可南子の従兄で、もちこに好かれている「奥寺(おっくん)」によって現在展開されているシリーズの第1巻。

    第1話は本当に友情ものというか恋愛要素は低めですが、おっくん登場により、恋愛モードに入ってきました。
    話の展開や運びは目新しいものではないけれど、もちこによって策k品の色が出ています。おまけの小林くんの小林くん(大和)みたいな感じ?

  • 主人公がおまけの小林くんのあげはちゃんに似てると思った私は負け組♪
    中学生可愛らしいなぁ(^o^)

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