純愛ラビリンス 第7巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : なかじ有紀
  • 白泉社 (2012年11月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592191476

純愛ラビリンス 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • さて、大人読みしたので感想を。
    いったいこの方は何を描きたかったのか。確実に恋愛ではないですよね?抑揚がないというか、これといって山場がなかったので。
    だとしたら主人公よりも彼らの仕事っぷり。芸能界を描きたかったのか。にしてはとんとん拍子に事が進んで面白さに欠けます。
    だからきっと家族愛について描きたかったのすね。ほんわかした家族で素敵だと思います。
    ということで、何がよくて何が悪いかというよりも、どういう風に読めばいいのかわからなかったです。ライバルだったレイラも結局出オチ。最後にはおまけなキャラクターで魅力を感じませんでした。
    7冊もあったのに、もっと短縮した方が魅力あったのではないか。絵がかわいいから迫力に欠けるのでしょうか。レイラもハルも似た感じだし、辛口で申し訳ないのですが、もうちょっと練ってほしかったです。


  • 1.浪漫幸福完結篇!那也是當然的~因為是中路的作品嘛XD

    2.玲良的結局比想像中好很多XDD 住在大手旁果然還是有好運!
      難怪孟母要3遷!環境對於未來的重要!!(是這樣嗎XD)

    3.女主角的演員之路~到底是演藝圈還是舞台劇?
      不過既然是中路~應該是演藝圈(?)
      若是赤石路代,則舞台劇的地位似乎遠大於演藝圈的戲劇XD

    4.封面的2人好像變成熟了(〞︶〝*)

    5.姑姑的經紀公司少了小美~營收或許會大幅降低50%以上吧…

  • 最終巻お疲れ様でした!少し前の少女漫画を読んだ時のような、懐かしい感じのするお話だったと思います。ハッピーエンドはいいですね~(^O^)

  • 全7巻オトナ買いしました。
    絵はところどころ粗いところもありますが
    感情表現がとてもすてきに描かれているなーと思いました。

    ハルトがウミをとても大切に思っているのが伝わって
    とても温かいお話でした。

    ただ、最後はもう少しゆっくり味わいたかったかな。。。
    いいことが一度に起こってしまったので
    二人の幸せも勢いよくラストスパートしてしまったような。。。

    それでも、ほほえましい二人に幸せな気持ちをおすそ分けしてもらいました♪

  • 最後詰め込みすぎだったけど、ウミのまっすぐさにきゅんきゅん!
    他のキャラもみんなまっすぐで良い子やし、、、なかじ先生の描く漫画は定期的に読んでピュアな気持ちになりたいと思います。

  • 最終巻。駆け足なのに詰め込みすぎちゃったなという印象…。終わってみれば、冬太もそうだけど、怜良も恋敵としては役不足だったよね。そもそも、美斗好きすぎたよね。もう、羽美より美斗の方がヒロインだったよ(^q^)まあ、美斗が幸せそうならそれで…w

  • 最終巻。終わり方はあまりにも強引で、ちょっとアレな感じだけど、まあこんなものでしょう。なかじ有紀の作品の面白さは、ストーリーとは別のところにある。(これまでの作品も、ストーリーは全然覚えていないし・汗)

  • 最後駆け足過ぎで物足りない(´Д` )
    最終回を一冊くらいかけてやってほしかったもんだ( ̄▽ ̄)

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