狼陛下の花嫁 7 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 可歌まと
  • 白泉社 (2012年9月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592191674

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狼陛下の花嫁 7 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 休載もなく、早くも7巻!宴の夜の小話とおばば様登場編。ちまっとしていて可愛いですよね、おばば様。
    今回も夕鈴が夕鈴らしく突っ走りつつ、陛下も陛下なりに妬いたり攻めたりで色々満足です。
    描き下ろし4コマが充実していて、青慎視点の下町の夫婦を描いた4コマがツボすぎた。そうか、夕鈴無自覚か。いいですね、自然とイチャイチャしてるの。
    予告の1ページ前の2ショットも垂涎ものでした。妄想が膨らむ!

  • もうこの2人にハマってきてヤバイ。ぶっとんだバイトお妃様の夕鈴も、それに振り回される陛下もとても可愛い。ギャグパートも巻が進むにつれてテンポよくなってきて、ラブコメとして最高じゃないのかな。

  • ※感想は第14巻のレビューに。

  • 狼陛下、お嫁さんの事が大好きなんですね。お嫁さんに実家に帰りたいと言われ、あわあわしている陛下は本気で困っているよね。
    下町で、夕鈴が元気に几鍔と喧嘩している姿を見ていると、「このカップリングも悪くない。」と思ってしまいます。

  • 30-35
    徐克右

  • 夕鈴、実家に緊急帰宅する回。
    事件が勃発して実家に戻ったせいか、いつもよりラブコメ感は抑え気味だったような・・・
    夕鈴の陛下調査が面白かった。

  • 花の宴も無事終了…かと思いきや、夕鈴の怒りも収まらぬまま陛下と二人きりの宴が開始!?
    怒りの理由を問い質そうと狼陛下は夕鈴に迫る。
    そんな宴が終了し落ち着きを取り戻した後宮に、夕鈴の父親の失態の知らせが…。

    あの怪しすぎる予言の人は宰相だったという…ていうか暗すぎないかこの宰相。
    花の宴も終わって一安心な夕鈴だけど、ここでお父さんがやってくれました。
    クレーマーに捕まっちゃった感じですね。
    まぁでも何だかんだおばば様とも和解できそうで何より。
    助けにきた人が一番怖いという稀有な展開が笑えた。

  • 几鍔のばあさん、食わせ者だな。。
    人のいい夕鈴はそういうところに気付けないから、利用されるだけされるんだけど。
    陛下がやきもきするのがよくわかる。後宮に入れておきたいわな、そりゃ。。

  • 花の宴も無事終了…と思いきや、夕鈴の碇も収まらぬまま、陛下と二人きりの宴が開始!?
    怒りの理由を問いただそうと狼陛下は夕鈴に迫り…。

    陛下、ほんっとに夕鈴のこと好きだよね。
    ということがよく分かる巻でした(笑) いや前からそうだったけど。
    個人的には几鍔くん再登場が嬉しかったなぁ~。
    でも結局陛下に全部持っていかれちゃったけどね(笑)

  • 腹黒陛下、これから陛下がどんな行動に出るのか楽しみ~(´∀`)

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