いっしょにねようよ 5 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 高尾滋
  • 白泉社 (2011年8月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592192152

いっしょにねようよ 5 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • おわー次最終巻なのか。てか怖いって!怖いって!幽霊!ひぃー。おそろしい。そしてなんてタイミングで部屋に行っちゃうんだいちこ。直もあほのこ古白相手に迂闊な事言うからー。でもいきなり襲っちゃあだめだよね。よく止めに入った。やっとお面外すのかな。顔隠したままは卑怯だよね。
    そういえばいちこもトラウマ持ちでした。今回で一応の決着は見たようだけど。よかったよかった。あとは古白かなー。古白の母が。望みは何なんだろ。どうしたいんだろ。露悪的な人だけど。残り1冊でそこまで納まるのかなぁ。
    いちこは母というより飴と鞭で獣使い化してる気がします(笑)

  • 何回も読み返した。
    人って、血の繋がりや利害や家族という関係性をとったら何が残るんだろう。それをとっても一緒にいられる?くっついていられるんだろうか。って思った。

    努のいちこに惚れそうで惚れてなさそうな所とか、昔少年だった頃の自分が海で思わずでる所とかいいなって思う。

  • 古白が恋心を自覚する。してなかったんかい。やっぱり春香が好き。

  • ようやく自覚した古白くんが、かわいらしいです。
    次巻で終わりなんて、残念です。

  • 次、最終巻とか…まじか;他の人の話は?(・・;)好きな作品なだけに終わってほしくないよぉ…。

  • あれ?半年ぐらい積んだままだったんですか…?と今日気づきました…orz 古白は不器用だなー。そこがかわいいといえばかわいい。恋を自覚した古白はこれからどう変わっていくのかなー?いちこちゃんにちゃんと伝わるのかアレですけどw というか古白母、ゆがんでますね。。どうなるんでしょうか。

  • やっと買えてやっと読めて超ときめいたのに次が最終巻とか冗談だろ…(´・ω・`)

  • 古白が自覚し、やっと盛り上がってきたところで終了。次巻最終巻とか嘘だろ。これからなのにな……評判悪いのは、本誌の読者にあわないからだろうか。私は好きだけどね。

  • ワクワク(?)してきたところで次回最終巻…。主人公達以外の住人も掘り下げてくれるものとばかり思っていたので、かなり残念。

  • 元々高尾滋作品が好きなのだが、この作品は「The 花ゆめ」って感じ。

    甘酸っぱい台詞まわしとか、一つ屋根の下設定とか、霊視能力とか、やりたいことやっちゃってて気持ちいいです。

    純粋に誰かを好きになれるのって幸せよねと思わせる作品。

    中途半端に謎残しまくりで完結しそうでこわい。

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