神様はじめました 20 (花とゆめCOMICS)

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  • 白泉社 (2014年12月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193005

神様はじめました 20 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 狐…モフモフ過ぎだろー!

  •  杵島さんに関してはそれでいいのか?堕天使KURAMAの秘密はどうなったんだよ。
     巴衛が想像以上に奈々生好きだった。
     凝り性っていうか、完璧主義?
     ブサイクだったらストーカー予備軍と呼ばれていそうなくらい奈々生に関しては徹底している。

  • 114-119
    番外編


    修学旅行編まだ続いてました。
    老婆になった巫女を見て人間の寿命の短さを痛感した巴衛は人間になろうとし…狐に。

  • すでに両想いの状態なので、可愛らしいなぁと思いつつ読了。恋愛に関してももう一波乱あると嬉しいかな。

  • 切ない。

  • 修学旅行編終了。
    短いけど杵島さんのお話が結構良かった。
    女子トークもお揃いの花もかわいらしい。
    そして人間の寿命の短さを実感して、奈々生と一緒に生きたいから人間になりたい巴衛が愛らしい。
    キツネ姿も愛らしい・・・。

  • 【レンタル】悪羅王の話、大国主への文。決着がつく日も近いかな? レンタルが追いついてしまったので、次はいつ読めるかわからないけど、楽しみにしておく。

  • 巴衛と島の巫女のお話が好きでした。

  • アニメ観て、気になってkoboで大人買いしてしまいました。面白かったー。
    一番好きなのは、皇女の結婚式に小太郎くんが乗り込んでいく話。卒業…いいよね。皇女が本性を晒してしまっても、小太郎くんが愛情深い顔でニッコリ笑って、好きだよ、君が好きだよ、というシーンはもう涙なしでは見れません。
    それから、やっぱり巴衛の過去話ですか。みかげさんではなくて、ななみちゃんの手を取る瞬間、ああ、巴衛…変わったね…とやっぱり泣けてしまう。あの簪を一番大事なものとして、黒麿に渡すシーンもね。
    これから、悪羅王とはどうなってしまうのかな。ななみちゃんが大変なことになると、本誌の話もちらちら知っているのですが、何か、何か手があるよね!?とハラハラしてます。ぜひハッピーエンドで着地して欲しいです。

  • 前巻から、巴衛が、人間になるかならないかを悩んでいるお話。
    沖縄の島の巫女にミカゲのお使いで向かう巴衛。そこであった人の巫女の姿に、人と妖の間に流れる時間の違いをまたまた感じてしまう、巴衛。それにしても、狐になっちゃうとは、短絡的すぎたな。
    巴衛から奈々生へのベクトルが大きくて、最近の話では、巴衛が馬鹿なことをしちゃってる話が多い気がします。
    次回から、悪羅王編突入。

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神様はじめました 20 (花とゆめCOMICS)の作品紹介

「今しかない思い出を大事にしたい」という奈々生の気持ちを理解できない巴衛だったが、初めて人間の命の短さを目の当たりにする。奈々生と生きる時間の流れが違う…その悩みが巴衛を突き動かし!? 「俺が人間になったらお前どう思う?」人間になりたい…巴衛がとった仰天の行動とは!?
2014年12月刊。

神様はじめました 20 (花とゆめCOMICS)のKindle版

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