図書館戦争 第6巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)

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  • 白泉社 (2010年9月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193166

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図書館戦争 第6巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 疲れてるのかなぁ。小説読む気力なくて好きな漫画に走ってる。

    今回は結構原作の流れからはずれてるかな。
    別冊にはあるバレンタインの話から始まるけれど、堂上教官、今回もかっこいいです!

    バレンタインのチョコを郁から奪って食べるシーンとか歩道橋から落ちる郁を抱きとめるシーンとかキュンキュンしっぱなしです。

    やっぱり弓先生の「図書館戦争」は私好み、ど真ん中です!

  • 借り物
    次の展開への助走的な。手塚編かしら?と。

  • バレンタインの話はキュンキュン。

    今回は柴崎がメインの話が多くて、柴崎の本心が見れてよかったです。

  • バレンタインのチョコのシーンは、よかった。想い人にあんな風にされたら、すごくうれしいだろうなぁ。

  • 前々から気になっていたシリーズでありながら、全然読む気がなかったシリーズ。
    先日放送されていたドラマ版を見て読みました。
    丁度、ドラマで放送されたところまでがこの一冊で終止符。
    これからどうなっていくのか気になりますが、映画で見たい気もします。でもまぁ、小説でもいい気もするので、多方面に展開しすぎなこの作品が気になりました。
    ん~、次からどうやって見ていこうか迷います。

  • 柴崎の本音を見せてくれる巻。
    バレンタインの郁の奮闘も面白いし、郁ののらくろ顔がかわいい。

  • バレンタインのチョコの話、小説の時もちょっと好きだったけど、漫画でもいいですね・

    そして、柴崎の話もいいな~。こういう女性って笠原みたいな存在大事なんだろうな~。

  • Thanks to H.R.

  • 柴崎のような思いをする人がいなくなるように、私はありたいと思いました。
    笠原みたいに真っ直ぐ生きていけるといいなと思います。

  • 温泉の話が好き。みんなやっぱりガタイいいなぁ~

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