図書館戦争 LOVE&WAR 12 (花とゆめCOMICS)

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制作 : 有川浩  弓きいろ 
  • 白泉社 (2013年9月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193227

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図書館戦争 LOVE&WAR 12 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • バカップル突入。にまにましちゃう

  • もう~大好きな「カミツレデート」から当麻先生の稲嶺邸での警護まで。

    カミツレデートの堂上教官の素敵なこと!
    もう悶絶もんです。
    それを見てあたふたする郁もかわいすぎる。
    原作で大好きな場面のひとつがまたこうやって漫画になって書かれてると格別です。

    手塚と柴崎の「担保」のキスシーンもとても綺麗な場面に描かれてました。

    もう原作の終わりに近づいてるのがさみしい。

  • コミックスもついに革命編に突入!!

    待ってました!カミツレデートvv
    郁ちゃんが精一杯オシャレしてるとことか、堂上教官のそつのない私服とかが弓先生の絵で見られて、もうしょっぱなからニヤニヤが止まりませんでしたvv

    あとはやっぱり県展後の教官の蓋の外れっぷりが破壊力抜群です!!
    あんた、今までの鬼教官面はどこ行ったーっ!?
    偽装デートもエンジョイしまくりで、良化隊も見事に欺かれたし(爆)

    こんな二人の偽装デート後は、手塚&柴崎が全部持っていっちゃいました!!
    主人公カップル(未)を差し置いて、キスシーンの連発!!
    しかも動揺しまくりの手塚に対して、柴崎は顔色一つ変えないし。まぁ内心はどうなのかしら?(原作の別冊Ⅱを既読済の方なら想像つきますよね)

    本編は当麻事件を軸に進んでいくので、だんだんときな臭くなってきますが、今後も堂郁を中心にラブ要素高めなシーンがたくさんありますように!!

  • やっと革命編に突入したー!
    郁と堂上、柴崎と手塚の恋の行方も良い感じ☆
    図書館戦争シリーズはハマりにハマった作品なので、このコミックは本当に先々楽しみです。

  • はぅぅ〜(*´∇`*)堂上教官と郁。手塚と柴崎。どちらもイイ感じで、読んでるこっちが撃沈(^^ゞ 話はかなり大変な事になってるけど、キュンキュンが止まらない(^^)

  • カミツレデートと「担保が足りない」、もうキュンキュンが止まりません!!

  • 読んでてこっちが照れるわ!位の激甘ぶり。
    前巻の「正義の味方じゃない」とバランス取ってるんかなー。

  • カミツレデートはふつうっぽくていいなぁ。おもわず手をつないで帰ってしまうあたりが笑えた。当麻事件に突入ー☆

  • カミツレデートから当麻事件。
    柴崎と手塚のキスが・・・( *´艸`)

  • ※感想は第14巻のレビューに。

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図書館戦争 LOVE&WAR 12 (花とゆめCOMICS)の作品紹介

郁は堂上とのカミツレデート実現で女の子モード? そんな時、二人に緊急事態発生の呼び出しが! 原発に戦闘ヘリが激突したテロ事件と人気作家の本の内容が酷似していたため作家が狙われ、図書隊が動く!? 特別編収録、革命編スタートの第12巻。 2013年9月刊。

図書館戦争 LOVE&WAR 12 (花とゆめCOMICS)のKindle版

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