学園アリス 第26巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 樋口橘
  • 白泉社 (2012年2月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592194262

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学園アリス 第26巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • さぁ、この作品内では両想い(カップル)になると、死に別れる未来が待っている確率が高い。翼美咲カップルはどうなってしまうのか?全てはドSの作者次第だ。

    いつもは、犬猿の仲な2人の棗と蛍、その蛍が蜜柑の事を棗に託すシーンが良かった。
    蜜柑に関してだけは、蛍は棗を信頼しているんだね…

  • 初校長暗殺計画が動き出す殺伐緊迫した巻。しかしこれが面白い。追い詰める冷徹鳴海先生、いい表情です。もちろん思い通りにはいかない。
    本筋でないが、"叶えたいこと帳"が蜜柑らしくていいなと思った。そして今井さん格好良く可愛いわ。第一印象、わけのわからない奴だったのに。

  • レオの声フェロモンを利用して初校長の暗殺を企むZだったが失敗。志貴さんたちも頑張って、先生たちが立ち上がって、いよいよ全面対決。
    不安を抱えながらも蜜柑を想って必死に立ち向かう棗と、彼を信じる蛍を見てるときっと大丈夫って思えるよ。

  • レビューは最終巻にて。

  • 妹がサスペンスになってきたと言っていたので、恐る恐る読んだら確かに!と思った。
    というか、ちょっと話飛躍しすぎてわけわからなくなってきた。
    蜜柑がとりあえず危険なのね?
    で、棗とは両思いでオッケーなのね?
    こんな小学生…大変だなぁ、とか思った25歳児。

  • 鳴海先生の決死の覚悟の行動がすごかった。
    自分のしてきたことから目をそらさずにいることもまた、強さなのだと思った。

    じんじんはいつもいいとこ持っていくよね。

  • 2012/02/20購入・05/21読了。

    蜜柑を助けてから初校長を罰することは出来なかったのか。

  • 最終章に突入してから、シリアスな話の展開が続いている。この巻も、最初から最後まで厳しい状況の中で、必死に道を切り開こうとしているけれど、初校長と決着を着けるには至らず。最後までどうなるのか分からない。。。

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