スキップ・ビート! 第32巻 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 仲村佳樹
  • 白泉社 (2013年3月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592194927

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スキップ・ビート! 第32巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 久しぶりに燃え(萌え?)上がった巻。仕事帰りに電車の中で読んでて、「どうせなら声が聞きたいだろう・・・・・・?」でニヨニヨしてしまうのを自重できなかったww蓮様も自重できてないし!!「まだ大丈夫」という自己暗示が非通知の電話一本であっけなく吹っ飛んでしまう辺り、彼も深刻にやばいのかなと。ラストの展開はまぁ想像通りといっちゃ想像通りだけどそれでも寸止め感がハンパないからこの続きが秋・・・!!という事実に最大のショックを受けました。うぅ。早く続き読みたいお(´д⊂)
    ショーちゃんに関しては正直あまり好きではなかった(キョーコ目線で読んでるから)んだけども今回辺りから見ててなんだか面白くなってきたよww頑張れショータロー。そして祥子さんww

  • 蓮が壊れて行き尚が嫉妬によって何故か保護者のようになっていく巻ですな

  • ショータローやっぱ好きだなと、途中まで思っていたが、
    レンが…あの完璧だったレンが…ダメ男だああああああ!!!!めっちゃ悶えました。

    つかマジでショータロー保護者か(笑)

  • いいとこで終わってるううう!!
    こっから先が楽しいのにいい!!
    コミックスでもこの焦らしプレイですか。
    次巻を早く出して欲しい。

  • 作品紹介
    尚に待ち伏せされ、一緒にTV局に向かうことになってしまったキョーコ。不運にも蓮と鉢合わせてしまい⁉

    総 評
    尚が引っ掻き回したせいでドロドロになってきた(^▽^;) 敦賀さんはもはや通常の敦賀蓮のときでも余裕がなくなってきている(汗)

    貴島さん単刀直入に敦賀さんに釘をさされちゃったねw これでもう彼からはキョーコに色恋的なお誘いがくることはないだろう。

    ぶっちゃけキョーコってもう尚に興味薄れてるんじゃないかな?どちらかというと復讐することより役者として腕磨くことの方が重要度が上がってるよね。なんか今回の尚はキョーコに相手してもらえなくて必死なちっさい男にみえた。

    まぁ歪んでるとはいえ一応キョーコのことを心配はしてるんだけどね。彼もどうやら敦賀さんの危険性に勘付いたみたいだしw

    いくら喧嘩売られたとはいえ、敦賀さんと恋仲になる事態となったら、尚の実家で一生仲居勤めするなんて何で言ってしまったんだキョーコ!(゚Д゚;) あんた自分の気持ちに本当は気づいてるくせにこれからどうするのよ…( ̄▽ ̄;)

    尚がキョーコの宣言を告げ口しちゃって敦賀さんはますます怒りが制御できなくなってるし…。今回はずっと帝王モードで危険な匂いを漂わせすぎてて心配だったわ。

    終盤からヒール兄弟に再びなるが、敦賀さんはどうしても不破尚絡みの怒りがとれないもよう。キョーコを責めてベットで襲う寸前までいく‼ 胸に手をかけようとしてましたよね⁉ わ~って思ってたらキョーコが上になって形勢逆転で更にビックリΣ(゚Д゚) 顔みる限りセツになってたから役を利用して上手く怒りを納めさせてあげて欲しいわ。

  • キョーコの気持ちが揺れ出している所で、きっちりと悪役としての仕事をこなすショータロー。しばらく不覚にも株が上がってたのに、改めて嫌なやつだな〜と思った。でも、どちらにしろ自分の気持ちを確かめることはキョーコには必要だったんだろうな。
    カイン・ヒール、BJを演じることで気持ちが不安定になってる蓮が、キョーコに関する嫉妬心も相まってついに久遠を抑えられなくなり…。
    あんなにプロ意識の高い人なのに、キャラ崩壊気味。

  • 尚と祥子さんの関係って一体…?
    祥子さんは、尚にとって何なんでしょうね…
    そんな彼はさて置き、素の蓮様が恐い…ストッパーが外れた蓮様は恐いけど、胡散臭い笑顔の蓮様よりは好きですね(笑)

  • 尚がキョーコを待ち伏せして、何故か拉致って一緒にご飯とか食べたり(笑)そして、二人でいる所を蓮に見られたりwwでも蓮はキョーコにそのことについて一言も文句やお小言等々を言ってこない。それが余計に怖いキョーコだけど、セツとして蓮が演じるBJに会わなければいけない。気まずさを表に出さないようにセツを演じるキョーコだが、かかってきた電話で事態は大きく動く。
    ……蓮さんが嫉妬に狂っちゃったよ(笑)どうなるのww

  •  いやもうそろそろ、蓮さんとキョーコの恋愛は……うん、もういいかなぁと思ってしまったり。なんというか恋愛脳ではないからか、こう、じれったいやりとりやもどかしさが「えええい! はっきりとせい!」と言いたくなる。
     ショータローはうまいこと障害物やってるけど、キャラとしてはブレまくってるよーな? なんつーか……ヒマなのかな? 仕事しないのかな?という気になる。彼が売れる理由がわからん。

  • うーん…。この巻もさほど進展せず。ショータローもキョーコも素直じゃないし、(行動はモロパレでわかりやすいけれど(笑)、)蓮は心に闇を抱えていてキョーコに気持ちを打ち明けることが出来ない。どこに突破口があるのかなぁ。そろそろキョーコも自覚していいのじゃないかな、自分の気持ち。最後のシーン、おおーっ!と思ったけれど、きっと私の望む展開にはならないんだろうなぁ…。

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