スキップ・ビート! 36 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 仲村佳樹
  • 白泉社 (2015年3月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592194965

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スキップ・ビート! 36 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  •  やっとセツ編が完了し次のステージに進む?
     というか毎回次巻に引くオチだなぁ。

  • 半年ぶり、待ちに待った新刊!
    ということでいつも新刊買ったら寝る前に読むのですが、我慢できずに読んでしまいました。
    とある見開きに…これ少女漫画だよね????;;;;と焦りました。
    今までとタッチがそこだけなんとも言えない雰囲気を出していて、スキビはいつもよく読み返していたのですが…これは。苦手な人はきっと私だけじゃないと信じたい;;
    それはさて置きヒール兄妹シリーズもこれで見納めかと思うと寂しい。案外あっさりと終わってしまったし、カイン時のスキンシップの多さに慣れてしまったので、今後はまたやきもきさせられそうです。
    今までは蓮の闇を解消する流れが続いていたので、次からはキョーコの抱える問題を解決するターンになるのかな。読者視点でスッキリできるまで何年かかるんだろうか…。次巻は9月予定、遠い…。
    (こそっと……作者様の絵柄…変わってしまって悲しい。目つき…かなぁ)

  • 蓮との関係がひとまず落ち着いたと思ったら、ついにラスボス(キョーコ母)登場か⁈

  • ヒール兄妹編が終わって、キョーコの母親編に突入なのか?尚が久々に出てきて、何だか可愛い奴になってた(笑)

  • これまで、キョーコの家庭環境ってよく分からなかったのですが、ついに母上登場で次巻あたりは進展があるのでしょうか!?

  • よくわからない兄妹設定のナゾ演技のくだりがやっと終わった。マジあれなんだったんだろ・・・。とりあえず、ちゃんと本来の京子のステップアップストーリーに立ち返って欲しい。不破尚の再登場は評価する。

  • 蓮との仲は全然進展しないけど、物語は結構進んできて読み応えがあった。

  • また新たな展開。
    面白くない訳では無いのですが、そろそろ決着を付けて欲しいなと思ってきてます。

  • 早くくっつけ~~~と祈ってしまう。
    ああもどかしい。でもそこがいい。

  • やっと日本に帰ってきて、シルエットのみの母ちゃんが見え始めて話が進む?
    BOX R やっと初回放送で、続きの撮り現場もでてきた。進んでくれ!

  • 敦賀さんが動き出したことで恋愛面の動きが大きく変わってきていているなぁと。

    次はキョーコの番といったところでしょうか。ついに母親の登場ですね。

  • やっっっとヒール兄妹がおわった。
    次がお母様話なのでショータローのターンっぽくて楽しみ。BOX Rも地味に気になってたし、早く続きが見たい。

  • 長かった「ヒール兄妹編」終了。ストーリー上は1ヶ月らしいです…(私には何年…?)
    いつか、京子と村雨さんを共演させてあげて下さい。
    蓮の蟠りも少し薄れ(本当の意味での解放はティナとの和解だろうけど…、いつか出来るといいね)前へと進み始めた。
    次は、キョーコが母親との和解ですか?
    父親の謎や何故に尚の家に居候する事になったのか?(しかも、母親は東京で娘は京都の離ればなれ生活)キョーコの謎が解明されるといいなぁ…

  • それまでのがウソみたいに、サラサラっとストーリーが流れていきました。
    ラストに嵐の前触れが…

    読んでみて、私的にすんなりと進めない、ちょっと引っかかる点がある感じの内容でした。
    モー子さんのね…あれは女の感なのかなと思っていたけど、読み直しをしていたら、そんな伏線がずっと前にあったのを忘れてました。
    もう10年近くなるので記憶が伏線が薄れてる部分があり、大変かも。

  • 蓮の“事情”が吹っ切れたから、今度はキョーコの番かしら。謎だった母がいよいよ出てくる予感。どんな“事情”でキョーコをショータローの家に預けたのか分かるのかなぁ。今回が長かったから、テンポアップを期待します(笑)。 私は蓮派ですが、ショータローも嫌いではありません。特にキョーコを心配していながら、素直にそれを出せない意地っ張りなところ、かわいいと思います。ショータローがキョーコにした仕打ちはひどかったですが、キョーコを見直した今、彼の気持ちは確実に変わっていますよねぇ。これからの彼にも期待します^^

  • 今回もドキドキ&ハラハラさせてもらいました。
    好きだったカイン兄妹シリーズが終わってしまったのは残念だけど、また気になるシリーズが始まった感じがして次刊も楽しみ。
    フワショーの「...すまん...」には、私も主人公同様びっくりしたよ。

  • 今まで出てこなかった母親の影
    尚ちゃんが心配してくるくらいな壁
    きょーこちゃんの心の危機にれん様は間に合うんだろか
    ついつい、次巻のほうが気になるw

  • ホ、ホホホ、ホラー!??(笑)

  • 敦賀さん、もうキョーコが愛おしくてしょうがないのはしょうがないってくらい、ドキューンって射られてますよね。
    いろいろ歯がゆいですが、これはこれで間抜けな感じが微笑ましくていいです。
    だけど、なんだか最後は不穏な空気が漂いはじめましたね。
    新たな展開がはじまるのでしょうか。
    ドキドキ

  • 久々にお仕事話、そして遂に第一のトラウマお母さんプレ登場ー

  • 話が進まないな〜と思ってるうちに、実は大きく動いていた。

  • また、気になるところで…!

    そして、きたよショータローが!
    すごい久し振りな気がします。
    ますます続きが気になりますな!

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スキップ・ビート! 36 (花とゆめCOMICS)の作品紹介

コーンと夢のような再会をグアムの地で果たしたキョーコ。セツとしての蓮のサポートも終え、一足先に帰国する事に。しかし日本では、にっくきあの男があり得ない場所でキョーコを待っていた! しかもキョーコの心に影を落とすある人物に関する情報と意味深な言葉を残していき…?
2015年3月刊。

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