マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)

  • 108人登録
  • 3.58評価
    • (4)
    • (5)
    • (8)
    • (2)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 高尾滋
  • 白泉社 (2017年4月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592196594

マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • やはりやってきた婚約者(お姫様)! 流れとしては鉄板ですね。
    さぁ、無事二人は結婚できるか?

  • Neelamの婚約者であるTara姫が最後に登場したけど、
    その少し前に王家の秘宝がある洞窟内で彼の求婚に『うん…』と答えた万里子。
    次巻がどの様な展開となるのか非常に楽しみです。

    今巻ではNeelamの秘書Neddyと万里子との遣り取りが面白かったです。
    それから彼とNeelamの幼少時の出来事に感動しました。
    それは国を統べる者としての資質を問います。
    私であればNeelamや万里子と同じ行動を取ります。
    民あっての国で、民を救えないのであれば国を統べる資格は無いから
    と考えているからです。

    Meena妃が真実を知り少し体調を崩しましたが、お腹の子が健やかに誕生する事を願うばかりです。
    彼女が義弟と万里子達と手を携えて、Krishna妃に立ち向かう勇気を持ち続けられます様に…。

  • さすが万里子!こうでなくっちゃ。

  • 第40〜44話収録。二ディと万里子の喧嘩の様子を見るの楽しい。パドマとニーラム、ふたりで王国を支えることがいちばん理想的なのになあ。クシュリナ妃の思惑がなければ上手くいってたのに。作画また少し変化したような。今回はちょこちょこ気になって話に集中できず。もう少し安定してくれ。

  • このふわっとした優しい雰囲気がとても好き。今回はあまり進んだ気がしなくて少しがっかりしたけれど…
    何かがひと段落したと思ったら、また違う何かがやってきてしまう。

全5件中 1 - 5件を表示

マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする