星空のカラス 3 (花とゆめCOMICS)

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  • 白泉社 (2013年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592196839

星空のカラス 3 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • はーちゃん結構好きです。ヤンデレで。笑
    それにしても囲碁漫画には何故かハマる。描き手さんがいいせいかな…なんていうか、静かに滾るスポ根。大好きです♡

  • 13-19

  • 第13〜19話収録。
    裏表紙にも居る長谷川くん爽やか。彼の方が平和に恋愛できるのに、和歌は端から見ると最低な鷺坂しか見れない気持ち分からんでもない。そして再び囲碁の世界へと戻ってきた和歌に気付き、葉月再登場。ひー!病みすぎだろ怖いわ!Aクラスの新キャラたちも癖ありそうだが、もはやストーカーの域だろ次元が違う。そんな葉月へ火に油をかけるような発言やめてくれませんか鷺坂さん。和歌、今からでも長谷川くんに乗り換える気ない?(笑)

  • 購入済。登録忘れてた。

  • 2014/01/16購入・11/09読了。

    葉月が恐い。何を考えているのだろう。和歌をどうしたいのだろう…と2巻までの話をすっかり忘れた頭で思いました。

  • 年下編?というのかな?昔出てきたあの人も登場します。何かに情熱を駆ける姿は、男女問わず素敵ですね

  • はーちゃんの狂気めいた執着が大好きです。

  • はーちゃん・・・! しかし、早く師匠が引きずり落とされる瞬間が見たい。弱くて、悲しい人。ぎりぎりで折れない、折れないことが不幸とも呼べる人。君臨するには危うすぎる。きっともっと孤独になってしまう。彼には、並び立つ者がいるんだろうと思う。あー、早く読みたい。モリエさん大好き。

  • 最早、この少女漫画に関しては、ダラダラ(と思われかねない)した感想は書けない
    どう、自分が感じた、この漫画のイイ所を力説しても、他の人には100%伝わらない、判りきっていた事が今更、怖くなるほど、内容が厚くて濃い、そして、重い漫画
    ただ、これだけは言いたい
    息をするのをつい忘れるほど、空腹感も尿意も感じなくなるほど、読む事だけに没頭できる漫画を読みたいなら、この『星空のカラス』を読めばいい
    モリエサトシ先生が魂を削いで心血を注いで描き上げている、この少女漫画とは思えないほど激しいぶつかり合いが収められた漫画は、その漫画中毒者らしい願望を必ず叶えてくれる
    少女漫画なのに、でなく、少女漫画だからこそ、少年漫画に負けないほどの、読み手を昂ぶらす熱を感じられるだろう
    改めてハッキリ言える、この漫画は紛れもなく、森下Suu先生の『日々蝶々』に並んで、2013年、星の数ほど世に出た少女漫画の中でも限られた、“本物”感が漂う芯のある作品だった、と
    そして、2014年、グイグイ、世間に向けて猛アピールしてくるであろう、押しの強さを持った少女漫画になるのは間違いないだろう

  • 院生編が本格的に開始したと思ったら、次巻からはプロ棋士試験編に突入するらしい。。

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星空のカラス 3 (花とゆめCOMICS)の作品紹介

母との約束を守る為、囲碁を辞めた和歌。だが鷺坂と首藤の対局を見て再び囲碁への強い想いが甦る。そして舞台はプロを目指す院生へ。今までより囲碁に専念できる環境ながら、同時に生き残りの厳しさも知る。そこにかつてのライバル、吟や葉月も現れて…!? 本格囲碁少女まんが!! 2013年12月刊。

星空のカラス 3 (花とゆめCOMICS)のKindle版

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