ジーヴス英国紳士録 ~プリーズ、ジーヴス シリーズ~ (花とゆめCOMICS プリーズ、ジーヴスシリーズ)

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著者 : 勝田文
制作 : P. G. ウッドハウス  森村たまき 
  • 白泉社 (2013年11月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592197546

ジーヴス英国紳士録 ~プリーズ、ジーヴス シリーズ~ (花とゆめCOMICS プリーズ、ジーヴスシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 20140112
    装丁新たに。
    相変わらず面白かった。
    物語と絵が合うねー

  • 古き良き時代の英国の貴族のお話。
    有能&ちょっとSな執事と空気頭な青年貴族、
    微妙な力関係が面白い。
    なんとなく坂田靖子テイストを感じる作品。
    原作を読みたくなりますなぁ。

  • お間抜けな英国紳士・バーディ。有能執事・ジーヴス。相変わらずの怠惰で人騒がせなバーディの日常。後始末はジーヴスにお任せです。
    ハイセンス過ぎて、もはや悪趣味なものを見るジーヴスの苦い顔…笑える。今巻も安定の腹黒さです。

    タイトルも装丁も変わってたんですね。新刊が出てたのに全く気付かなかったです…。

  • 英国

  • 装丁:山崎美生

    『プリーズ、ジーヴス』1~3巻の続巻。最初続巻だと気付かず買い逃していたけれど、中身は変わらずいつもどおりの間抜けで愛らしい貴族バーティーと切れ者執事ジーヴスのお話。1話完結型なので、お茶を飲みながら休日に1話ずつクスッと笑いながら読むのが楽しい。
    巻数表記できなかった理由を考えると、もっと売れてほしい&続きを末永く描いてほしい…と願いつつ。

  • どんなひどい目に遭っても女の子と友のたのみは断れない愛すべきバカのバーティーと、しっかり頼れてしれっと腹黒ファッションには一言あるジーヴスのやり取りが飽きない
    絵柄というか、特に背景の町並みとかがすごくかわいい感じにデザインされていて、ペラペラめくっているだけでも楽しい

  • 装丁が、今までのおちゃめな感じから、シックな感じになりましたが、バーディーの間抜けっぷりさと、ジーヴスの頭の回転の良さは健在でした。面白かった。

  • 装丁が素敵ですが、中身は別に既刊と変わりない。
    なんで「4巻」にしないのか、よくわからない。
    (翻訳本と揃いにしたかった、とか、
    なにか企画的な理由があるんですかね?)

  • 原作小説:『ジーヴス』シリーズ(P・G・ウッドハウス)

    1.「おしゃれなエレベーターボーイ」
    2.「犬のマッキントッシュの事件」
    3.「ちょっぴりの芸術」
    4.「タッピーの試練」
    コラム「おしえて、ジーヴス」

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ジーヴス英国紳士録 ~プリーズ、ジーヴス シリーズ~ (花とゆめCOMICS プリーズ、ジーヴスシリーズ)の作品紹介

2013年11月5日発売。

ジーヴス英国紳士録 ~プリーズ、ジーヴス シリーズ~ (花とゆめCOMICS プリーズ、ジーヴスシリーズ)はこんなマンガです

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