そこをなんとか 5 (花とゆめCOMICSスペシャル)

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著者 : 麻生みこと
  • 白泉社 (2011年5月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592198253

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そこをなんとか 5 (花とゆめCOMICSスペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • 新米弁護士奮闘記、変化の第5巻。

    自分に酔ってる人の弁護って面倒くさいのね。人間って面倒くさいのね。人間ってバカなのね。だから面白いのだけど。

    そんで珍しく主人公らがラブロマンスすると思ったら彼女らしい見事な脱力オチがついて普通に吹いたw 赤星くんガンバレ。
    基本1話完結で弁護士の日常が綴られていく本作だけど、本当に珍しく物語自体が動いた巻でした。

  • 食い逃げと痴漢、そしてまさかの東海林先生の移籍!

  • 突然絵柄ががらっと変わった(シャレではない)

  • 話のテコ入れか今巻でなんとアニ弁が事務所移籍‼

    少女漫画はコミックの枠横に作者コメントがあるのだが刊行時期的に震災についての真摯なコメントがあって作者の人柄が伺えた。

  • とりあえず皆さんのレビューをみて赤星くんスキーがたくさんいてガッツポーズ。でも一番はらっこちゃんです!!ラストびっくり→じわ〜→笑だった。次も楽しみだぁ。

  • 東海林先生にまさかの展開でした。
    行くかと見せかけて「行きゃよかったのにもったいない…」の
    パターンかと思ったのに…。

    依頼内容は今回も面白かったです。
    次巻どうなるんだろう・・・

  • 1巻から継続して読んでます。
    5巻ではこれまでのらっこちゃんの環境が激変。
    東海林先生と中道先生のこれからの仲も気になるところ。
    東海林先生に対しては師弟愛的なものなのかどうか、らっこ自身もわかってなさそう。
    そしてがんばれ赤星くん。

    現職の弁護士さんに言わせると非常にリアルな内容だということで、
    マジメに読み込んでしまう時もあったりします。
    1年に1冊ペースなのが辛い……!

  • 何度も言うけども赤星くんが好き。だってもう新刊読む旅に愛が弾けてる。そう、弾けてるんだよ愛が!マイペースらっこちゃんが振り回され始めガッツポーズをしたのはあたしです。お願いだから大人しくくっつけ\(^o^)/

  • TSUTAYAレンタル

    タイムアップ、また今度借りて読もう。

  • まさかの展開に「えー!」ってなった…。
    麻生さんの天然素材読んだ時も思ったことがあるんだが、漫画らしい超展開…まではいかなくとも都合の良い展開を微妙に外してくる…軽快でギャグなのにリアル。楽しい〜先が気になる!赤星がんばー!←お気に入り

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