赤城と比叡

  • 69人登録
  • 3.45評価
    • (5)
    • (8)
    • (3)
    • (4)
    • (2)
  • 6レビュー
著者 : 黒井緑
  • 白泉社 (2015年5月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (117ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592710868

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
久住 昌之
有効な右矢印 無効な右矢印

赤城と比叡の感想・レビュー・書評

  • 絵があまりすきじゃないというのと、話が面白くなかった。

  • 戦艦も歴史も全然知識ありませんが、すごく面白かった。
    とくに一番最初の「赤城と比叡」。赤城は空母の方ではなくて、明治時代に日本で作られた小さい軍艦。民間船になってからを含めれば63年も運用されていたんですね。頑丈。

    人によって好みは別れる気もしますが、私はこの絵と淡々とした?話の進みが好きです。

    続刊出て欲しい。

  • ナタリーだったか、その辺りのニュースサイトで取り上げられてたので購入してみた次第。

    愛があるのは伝わったけど、何処を見て良いのか分からないまま終わってしまった…。
    短編も手軽で良いけど、一個に的を絞ってもう少し長い物を読みたかったかも。

    あと、あれだな、ある程度軍艦に対する知識ある人向けの漫画って感じだった。

  • 某”艦これ”の影響か?(笑)
    「赤城と比叡」のタイトルで思わず
    購入しましたが、どうしてこの2艦が
    タイトルなのか考えてみれば
    そうだよね、両方とも先代の方です^^;

    アマゾ○のレビューで、この作品は
    ”神の視点がない故の臨場感”とありましたが
    言われてみればその通り♪
    これまで海戦モノの戦場漫画シリーズって
    あったけか?
    web版はチェックしません^^;

  • コミティアで同人誌買ったことがある(一番最初のUボートの話) 続刊がないのかと思ったら商業で書いていたのか。独特の絵柄だが描写は緻密。

  • 全く軍艦の知識もないまま読んだのだけど、すごくどきどきした。グロウウォームの話が好きだな。

全6件中 1 - 6件を表示

赤城と比叡を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

赤城と比叡を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

赤城と比叡の作品紹介

軍艦&海戦ジャンル期待の新星!! 日清戦争から第二次世界大戦まで、艦種問わず幅広く描かれる手に汗握る海上の死闘の数々。元サブマリナーによる、経験に裏打ちされた精確な著述に瞠目せよ!
2015年5月刊。

赤城と比叡はこんなマンガです

ツイートする