花丸漫画 v.3

  • 12人登録
  • 3.50評価
    • (1)
    • (0)
    • (3)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
著者 : 本間アキラ
  • 白泉社 (2012年1月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (478ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592728030

花丸漫画 v.3の感想・レビュー・書評

  • 西田さんの連載が始まってしまっては…毎号買うしかなくなってしまうではないか(笑)。しかも、物凄い萌える展開!!ARUKUさんの蓮根は可愛いし、羽生山さんのマスターはエロいし…。青山さんの「みつきにいちど-恋-」がじわじわ来てしまったし。

  • 西田さん新也さん平喜多さんが初登場かな?
    巻頭、西田さん面白かったです。続き楽しみ。
    本間さん前回短かったので今回はちゃんとあって良かった。坊主かわいい。あの女の人は何でしょう。彼女だったら嫌だなー。
    キタさんがまたまたシュールすぎて爆笑しました。最初のトイレといい。やぁこれは本当、面白い。次も楽しみです。
    ARUKUさんも良かった。明るいかわいい系のまま。あのなんか、変なぶりっと具合というかカマトトというか、なんか変にツボります。普通にはイラっとしそうだけど(笑)攻が真顔でアホなのがウケる。でも最後何でしょうねーカウンセラー。
    で新也さん。相変わらずアホな話で。笑いのマエストロ…でも花丸だから抑え目なのか、爆笑というよりじわじわ笑えました。最後とか。
    シビトさんは何なんですかね。毎号描いてるけど今回も。完全に浮いてるし何描きたいのかが判りません。何描きたいの?全然話終わってない意味不明なとこで終わりだったのに読切みたいだし。いや、話は判りますよ。判るけどなんなんだあれ。話として下手すぎだと思いました。
    へび子さん。大好きだ。この空気、雰囲気。レトロな下町具合というか。博多っ子純情だよー。と思ってたら書き文字で「博多っ子は純情」て出てきて盛大に吹きました。わざとだよね?引っ掛けてるんだよね(笑)?舞台自体は多分具体的な地名出てなかったと思いますが、博多弁具合も素敵です。多少の違和感はあるけど絵と雰囲気もあって、ばっちり。

    2/2。残りも読み終わりました。上嘘書いた。平喜多さん創刊号に載ってました。それの馴れ初め話だった。
    青山さんのあれはきついなー。好きになった人がまさかの。あれ好かれた側もショックだろうなと思いました。
    カサイさんは元からアレだったのに凄まじいデッサンになっててそっちが気になってしまった…。
    岡田屋さんはさっぱり判らないまま終わりの模様。一体何だったんだ。
    兎の話は終わりなのかしら。かわいくて結構好きだったので残念。
    猫メンは相変わらずシュールというか、猫メンかわいい。飼主は鬼や…。花丸の帯漫画と合わせて是非とも単行本にして欲しいです。貯まるのに相当かかりそうだけど。

全2件中 1 - 2件を表示

花丸漫画 v.3はこんなマンガです

ツイートする