絶対安全剃刀―高野文子作品集

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著者 : 高野文子
  • 白泉社 (1982年1月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (198ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592760160

絶対安全剃刀―高野文子作品集の感想・レビュー・書評

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  • わたしは強いうそつきになりたいんだ

  • アネサのかわいがりのポーズ!が、すきです。

  • この人の絵、好きです。優しくてほんわかしている中に棘のある作風。セリフの奥を詮索してしまう感じ。そうこうしている間に高野ワールドに引き込まれてしまうのです。

  • 30年経っても、まったく古さを感じない。恐るべし、高野文子^^;

  • 神懸かり的な作品集。全てを理解することはおそらく出来ない。
    「田辺のつる」が傑作。
    10年ほど前にどうしても読みたくて、古本屋をはしごして入手。

  • 「1+1+1=0」
    「玄関」
     が、いいなと思います。

  • さらっとして、それでいて深いところも。

  • マンガ界の金字塔金字塔

  • 初めて読んだとき、「田辺のつる」が衝撃だった。

  • 私は死んで、ゆらゆらと知らない人の部屋を覗き、押し入れの奥からその人の古い写真集を見つけだしぼんやりと眺めています、誰の過去だって私にそっと寄り添ってくれるから好きです、私は私が死んだことに気づくのは、この写真集を見終えたあとでした

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