エゴイスティック・エロティック (白泉社花丸文庫BLACK)

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著者 : 水戸泉
制作 : 南国 ばなな 
  • 白泉社 (2008年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (193ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592850274

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エゴイスティック・エロティック (白泉社花丸文庫BLACK)の感想・レビュー・書評

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  • 「これぞBLACK」といった感じ。水戸センセイはここですごく輝いているように感じました。
    女性がころころ変わっての二人の対応。残酷だけど萌える!人によって無理という方もみえるだろうけど、私は大丈夫というか「Come on!」でした。
    ただ、3人それぞれ違うけど、七恵が最初に出てきていい印象だったのにあれだけなのが残念。文庫としても薄いので、番外編とか収録している時に出てほしかったキャラクターでした。
    他にも、父親と秋信の関係も気になるし。サイドストーリーとか続編がほしいです。

  • ★3.5。受の精通を手伝い、性行為の指南と称して篭絡し、受の見合い相手とサンドイッチ3Pをさせようとする嗚呼素晴らしきかなヤンデレ執着攻!淡々としたテンションが変わらないまま病んでるのが余計に怖い(笑)エロにも満足しました。ただ、受の父との確執はいらなかったなあ…。受と父の違いや受個人への執着の動機が書かれてないので、攻が否定しても身代わり感が拭えませんでした。

  • 付き人×お坊ちゃま。

    タイトル通り、攻めが結構えげつないと思います。傲慢とか強引とかではなく、ほんと自分本位。私は性格的に受け付けなかったので
    イマイチでした。

    エロはそこまででも。

    受けが精神的にいじめられる話がお好きな方にはおススメかもしれません…

  • 水戸さんらしいエロさでした。

  • これまたヤ○ザもの…。どんだけ好きなのかと…。

    しっかし、題名も凄いがカバーも…。
    アニメイトじゃなく普通の本屋なら躊躇ってたかも…。
    内容的にはまあまあ…。こうゆう内容にはありがちな感じ?

  • あいかわらずの××××攻め。でも地味に怖かったのは包丁……。きもちわりぃよ…。

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