ラインハルト―調教官(アクトーレス)失墜 (白泉社花丸文庫BLACK)

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著者 : 鈴鹿ふみ
制作 : 成田 敏丞 
  • 白泉社 (2008年8月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (309ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592850328

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ラインハルト―調教官(アクトーレス)失墜 (白泉社花丸文庫BLACK)の感想・レビュー・書評

  • 前作を読んでいない、耳慣れない名前が多い、単に私の頭が悪い(汗)
    どれが要因かわかりませんが、登場人物の人物像が掴み難い。
    ページを戻して確認する事も多かったので、ストーリーに集中する事ができませんでした。
    もう一度読めば違うのでしょうが…もうお腹いっぱい。

  • 設定もエロも心理描写もすべてにおいて濃厚。独特の世界が展開しているのでノーマルなBLを読みたい人は注意。《アクトーレス失墜》を読むとより理解が深まると思う。体力、気力ともに充実していないと読破は困難。

  • エロというかプレイ標準装備、超鬱鬱な作品。

    普通のBL小説読み慣れてる人にはハードです。

    最後の方、え、バッドエンド!?と思って読めなかったりしたのですが、ちゃんとハッピーエンドでした、めでたしめでたし!

    プレイがアレすぎて、なぞ解きについていけずに後半???ってなって読みなおしました。これから読む人はなぞ解きに注目しながら読むことを忘れずに…。
    全体を通して羞恥プレイが多いのと、痛いのが多いので要注意。

  • スカ増量……。やっぱり萌えはないかな…。でも、なんか読んじゃうな……。
    てか、鼻フックって!!いたたたたたた……。

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