陵辱と純情にゆれる獣 (白泉社花丸ノベルズ)

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著者 : 秀香穂里
制作 : 稲荷家 房之介 
  • 白泉社 (2006年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592862611

陵辱と純情にゆれる獣 (白泉社花丸ノベルズ)の感想・レビュー・書評

  • 表紙買い!かなり古い本なんだけれど、この頃もすごくお仕事のお話はすごく丁寧で面白いですね! 恋愛方面も無理やりから始まるんだけれど、徐々に受けの気持ちが傾いて行く所が丁寧に書かれているし、 なんか嫉妬も良かった。攻への才能への嫉妬だったり伊里へだったりと! この傲慢なんだけれど、なんかちょっと可愛いな~って思ってしまう攻様。

  • 二段打ちの新書。Amazonでは18禁の商品だが、
    いたって普通のBL小説(少しエロ度が高めだけど)。
    軟禁陵辱・調教テイスト・言葉攻めも、
    どちらかというとソフトな部類に入るのでは?
    傲慢野獣系の攻めと傲慢にゃんこ系な受け。
    エロあり、胸キュンあり。
    新書で二段打ちと言うことで、細かい心の揺れ動きとエロを楽しめた。
    同作者でよく似たテイストなのは「堕ちゆく者の記録」というタイトルの文庫。

  • 映像クリエイター×ディレクター。
    エロいリーマンBL。
    攻の作品がどんなに素晴らしいのか、見てみたい。

  • 2007年7月19日 大図

  • 攻めは相手をなかせてやるのが好きで、受けはひどくされるのがじつは好き?暴力ではなく、あくまでプレイです。もし続編があるなら、あとがきにあるように「軟禁」から「監禁」に調教色も濃い展開を。・・・読んでみたいです。

  • 才能あるクリエイター×広告会社ディレクター。

  • 配对:自由CM创作人 X 广告公司主管
    星:3.4

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