意地悪なスキンシップ (白泉社花丸文庫)

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著者 : 京橋ナルミ
制作 : あとり 硅子 
  • 白泉社 (2001年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (235ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592872115

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意地悪なスキンシップ (白泉社花丸文庫)の感想・レビュー・書評

  •  そんな感じで、何となくほんわか、ほのぼのする話でした。
     何でだろう? 京都弁の効能かしら?(苦笑)
     こういうのも割りと好きですよ。
     どうも今は、まったりした話が読みたい週間に気がついたら突入していたみたいです(苦笑)
     まぁ、いいんですけどね。前みたいに、濃い話は今はちょっと重いかもしれない……。
     と、言いつつ、今日一日で相当数の小説を読んでしまったのはかなりの割合でストレス発散ですね……(苦笑)

     というわけで、点数的には70点。
     まったりしたいときにはいいかも。

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意地悪なスキンシップ (白泉社花丸文庫)の作品紹介

劇の脚本を書くための取材に協力してほしい。豆腐屋の跡取り息子・本多祐と、大学助教授の相葉洋志の出会いはそう始まった。最初はただインタビューに答えるだけの関係だと思っていた祐だが、その恵まれた容姿や頭脳とは裏腹に、どこかほっとけないそれでいて大人の魅力を持つ相葉に惹かれていく。だが相葉が自分に向ける好意に戸惑う祐は…?京都を舞台に綴るセンシティブ・ラブロマンス。

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