執事の息子の憂鬱 (白泉社花丸文庫)

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著者 : 大槻はぢめ
制作 : 起家 一子 
  • 白泉社 (2003年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592873617

執事の息子の憂鬱 (白泉社花丸文庫)の感想・レビュー・書評

  • これも好きだな〜伯父x甥かなんかですか。主人公の受けの子がものっそ可愛らしかったですvv腹黒弟もなんか理解あってイイヤツやし(笑)これお金がないのサブキャラなんですよね。面白かったです〜

  • 初版・2003年8月25日
    名家・赤城家に代々執事として仕える藤崎家は執事の父・メイド頭の母、赤城家跡取りである義克付き運転手の長男・誠吾、高校生の次男・大吾と長女の忘れ形見で大吾と同い年の敦也が暮らしている。その敦也は近頃、毎晩のように夢にうなされて目が覚めるようになっていたのだが、原因は、三か月前の夜に叔父にあたる誠吾から受けた凌辱にあった……!? そして、誠吾は史上最悪な叔父として敦也の心に深く刻まれるのだった!!?

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