プライド (花丸文庫)

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著者 : 水戸泉
制作 : 香林 セージ 
  • 白泉社 (2005年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592874317

プライド (花丸文庫)の感想・レビュー・書評

  • <CD保有>
    フィフスアベニュー 
    2006年04月21日 発売

  •  やっぱ、この人のえちシーンって無体だよね(爆)
     そんなに、つけちゃうとか、久々に見ました。
     割と、ソフトなものが多い中、遠慮もへったくれもなくて、結構好きです(死)

     たまには、こういうのも読みたいと思っちゃうんだよ……(ダメ)
     色んな小説があっていいと思うんだ。優しいだけじゃないのも。

  • 水戸さんの手持ちネタは同じだと思って読んでいたが、単に読んだことがあるからかもしれない。もちょっとすんなり進んでいいのにね。

  • なんかすっかりと表紙のイラストにしてやられた感が満載。
    カラーは好きだけど、中のモノクロの挿絵はいまひとつ好みじゃなかった。
    うーん。苦労生活が身に染みた受けの子は嫌いじゃないです。
    …でもこれはやり過ぎ。
    おまけに攻めキャラ三田の傲慢っぷりというか…いろいろ無理。
    俺様攻めが嫌いというわけではないのですが度が過ぎると萎える。
    来もなんかこう、雰囲気にながされつつ結局はどうしていいのかわからない…
    そんなぐだぐだな展開が今ひとつ馴染めないというか苦手。
    基本、無理矢理の身体からの関係⇒発展な展開が好きじゃない。
    っつーかこれ。発展?でいいのか。
    恋愛感情抱くというよりも…欲を満たす為に互いの身体を欲して
    利用してるだけのように見えて仕方ない。。。。
    なんか違うんだよなー。
    三田が双子だった…で兄貴の存在とかもかなり無理やりくさいし…微妙。
    なんかこう…もっとやり方なかったのかな?
    といろいろ疑問を抱いてしまいます。
    三田の秘書兼マネージャーの…名前なんだっけ?
    彼がもっといいキャラして動いてくれるんだろうと期待してたのに
    完全に期待折れ……。
    違うっ!なんか違うぞっ!!
    せっかく買ったのに、
    こんなにも好きになれるキャラがいないというのも悲しい本です。

  • 愛が・・・・あんま感じられなかった。

  • ハ●撮り・・・?

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